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Instant Funk の検索結果(1〜10)
Get Up Offa That ThingJames Brown

ソウルとファンクのゴッドファーザーとも呼ばれているJames Brownによって、1976年にリリースされたトラック。
アメリカのチャートでNo.4を記録しました。
Savage Gardenの1995年のトラック「I Want You」でサンプリングされています。
Knee DeepFunkadelic

Pファンクという音楽ジャンルを確立させ、ファンクとサイケデリックを融合させたFankadelicのこの楽曲は1989年に大ヒットしたDe La SoulのMe Myself and Iのオリジナル曲で有名です。
サンプリング曲もいいですが、やっぱりオリジナルは最高です!
One Nation Under A GrooveFunkadelic

ポップスの色もあるFunkadelicです。
ファンクって元々体臭って意味で、ねちっこいイメージがあるのですが、ベースの後ろに引っ張るグルーブがありながら、軽やかに楽しい雰囲気が感じられます。
またOne Nation Under A Grooveという言葉って、ファンクに影響されているミュージシャンがみんな唱えている合言葉に見たいもので、王道を裏付けている証拠でしょう。
Instant Funk の検索結果(11〜20)
Funk #49James Gang

完全にロックスタイルのファンクですが、イントロの粘っこいギターの入り方と、リズム隊の素晴らしさは必聴です。
70年代の曲ですが、時代を超えていろいろなアーティストにカバーされる名曲。
ファンクロックとしてはとても早い時期の曲ですね。
FireThe Ohio Players

1968年にデビューし、2000年代まで第一線で活躍を続けた「オハイオ・プレイヤーズ」その時々で音楽性は変わっていきましたが、この曲は、彼らがファンクバンドとして絶頂にあった時に残した名曲です。
他のファンクバンドと違ってインプロビゼーションを重視した彼らの姿はこの動画からも伝わってきます。
Amen brotherwinstons

1960年代のワシントンDC出身のファンクバンドで、6人のメンバーで形成されています。
このインスツルメンツの曲は、Aサイドにカラー・ヒム・ファーザーが入っており、Bサイドとして発売されました。
メロディーが美しい曲です。
Play That Funky MusicWild Cherry

映画でも使用されたことのある、いわゆる一発屋となってしまった曲です。
しかし見事なファンクであり、メッセージ性もあります。
曲のタイトル通り、白人がファンクを演奏していますが、聴けば聴くほどブラックです。
ぜひ視聴してみて下さいね。
