RAG Music
素敵な音楽

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

FM-84 の検索結果(201〜210)

Heat WaveSuperfly

圧倒的な歌唱力と情熱的なサウンドが融合した、Superflyの魂を揺さぶる楽曲です!

越智志帆さんの力強い歌声が、凍りついた心に熱波をもたらし、本能を呼び覚ます…そんな感覚を味わえます。

2023年5月にリリースされたアルバム『Heat Wave』に収録された本作は、コロナ禍を経て溜まったエネルギーと、リスナーに癒しと情熱を届けたいという想いが込められているんです。

心が冷え切ってしまった時こそ、この曲を聴いて元気をチャージしてみてはいかがでしょうか。

きっと、あなたの中に眠る情熱の火種に火をつけてくれるはずですよ。

Don’t You (Forget About Me)Simple Minds

イギリスのニューウェーブバンドSimple Mindsが1985年にリリースした「Don’t You(Forget About Me)」という曲です。

当時、大人気だった青春映画「The Breakfast Club」の劇中でも使われています。

ドリーミーな雰囲気のボーカルや、シンセサイザーが聴いていて心地がいいですね!

Raise your flagMAN WITH A MISSION

圧倒的な疾走感とエネルギーに満ちたロックナンバー!

自分の信念を貫き、困難に立ち向かう勇気を歌い上げたMAN WITH A MISSIONの代表作です。

2015年10月にリリースされ、アニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のオープニングテーマとして起用されました。

力強いストリングスと2ビートのサウンドが印象的な本作は、オリコン週間ランキング3位を記録し、日本レコード協会からプラチナ認定を受けるほどの反響を呼びました。

アルバム『The World’s On Fire』にも収録され、ライブでの定番曲として愛され続けています。

自分の道を切り開きたいときや、大きな壁を乗り越えたいときに聴くと、背中を押してもらえるはずです。

ギザギザハートの子守唄チェッカーズ

チェッカーズ 「ギザギザハートの子守唄」
ギザギザハートの子守唄チェッカーズ

1983年にリリースされたチェッカーズのシングルです。

当時は爆発的な人気を誇り、同世代の男子の間では藤井フミヤの髪形を真似たヘアスタイルが流行しました。

サックスの音色が印象的な、シンプルなロックテイストの名曲です。

In The Face Of EvilMagic Sword

Magic Swordというバンド名だけ見れば、エピックなメタル・バンドかと勘違いされる方もいらっしゃるかもしれませんが、アメリカはアイダホ出身のシンセウェイヴ・トリオです。

とはいえその印象はあながち間違いというわけではなく、シンセウェイヴにおける基本の80年代テーマの中では、ファンタジーRPGや映画を思わせるシンフォニックな要素を持ち合わせ、ドリーミーでポップなシンセウェイヴとはまた違った形のサウンドを提示しているグループなのですね。

今回紹介している『In The Face Of Evil』は2015年にリリースされた楽曲で、2017年に公開された映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』のオフィシャル・トレイラーにも起用されましたから、Magic Swordの名前は知らずとも曲だけは聴いたことがある、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

シリアスでヘビーなシンセ・サウンドを軸としながらも、途中から導入されるシンプルながらも高らかに響き渡るギターのロング・トーンの音色は、それこそファンタジーをテーマとしたメタルと共通するエピックな要素と言えましょう。

Fooled By A SmileSwing Out Sister

Swing Out Sister – Fooled By A Smile (Phi Phi Mix)
Fooled By A SmileSwing Out Sister

イギリスのポップデュオ、スウィング・アウト・シスター。

1980年代に大活躍したグループで、シンセポップ、ブルーアイドソウルといったジャンルを得意としています。

そんな彼女たちの名曲である、こちらの『Fooled By A Smile』は、ダイドードリンコのCMで使用されており、1970年代のディスコミュージックの雰囲気を感じさせるメロディーが印象的な作品です。

1980年代と1970年代の音楽性が絶妙にミックスされていますので、そのあたりの年代が好きな方は気にいると思います。

ff (フォルティシモ)HOUND DOG

イントロがとても印象的な曲。

HOUND DOGの代表曲といってもいいでしょう。

キーボードの音色が80年代を象徴しています。

タイトルの「フォルティシモ」は演奏記号の一つで、非常に強く、という意味を持つ言葉です。

その言葉らしく、力強く、前に進む感覚の強い……力強い名曲ですね。