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OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND の検索結果(201〜210)
calm downGORAKU the function

ドラムボーカル、3ピースダンスロックバンドGORAKU the function。
どうしょうもなく乗りたくなってきます。
キャッチーなサウンドだけで構成され、サビのフレーズは一度聴けば忘れません。
王道的なダンスロックサウンドです。
Stabbing painDemo’n’Actual

いい意味で若さを感じさせない新しい世代のラウドロックバンド。
ドラムの音粒のそろったエゲツのないツインペダルの刻みはぜひ耳にしていただきたい。
ボーカルのシャウト、デスボイスに負けないくらいギターとベースにエッジが聴いていて非常にバランスも良い。
aquariuma crowd of rebellion

新潟発スクリーモバンドa crowd of rebellion。
米どころ新潟県ということから自身を「コシヒカリ―モ」と称しています。
ハイトーンボイスが美しい小林さんのボーカルと、デスボイスを担当する宮田さんの対照的なボーカルが創り出す独特な世界観が魅力です。
叙情的なメタルコアを基調とし、エモーショナルなメロディーを響かせています。
凶暴なブレイクダウンが来たかと思えばすぐ後には壮大なメロディーを聴かせたりと予想外の展開が組み込まれていて感情を揺さぶられまくりますよ!
Radio StarSubway Daydream

2020年に結成された4人組バンド、Subway Daydreamの音楽は、パワーポップと邦ロックを融合させた新鮮なサウンドが特徴です。
テレビアニメ『もういっぽん!』のオープニングテーマに起用された楽曲『Stand By Me』で注目を集めました。
若者の心情や日常の風景を描いた歌詞と、キャッチーでメロディアスな音楽性で人気を博しています。
エネルギッシュな曲調と真っすぐなメッセージが、日常に新たな夢想を提供してくれるんですよね。
幅広い世代にオススメですので、ロック好きの方はチェックしてみてください!
UnderdogAlicia Keys

ハスキーな声質で人気を集めるアメリカ出身のシンガー・ソングライター、アリシア・キーズさん。
当初はR&Bやソウルを主体とした音楽性で作品をリリースしていた彼女ですが、そこからダンス・ミュージックにスタイルを変え、現在はメッセージ性の強いハートフルなポップに落ち着いています。
こちらの『Underdog』は、そんな彼女のメッセージ性の強い作品で、低所得者に向けた背中を押すような力強いリリックが印象的です。
メロディーが非常にかっこよく、シリアスなアコースティック・サウンドに仕上げられています。
Horizonindigo jam unit

ドラムのゴーストノートが巧みに響き、全体的に軽いサクサクとした身軽さがある曲です。
背後のドラムに、軽快なサウンドメロディが乗っかっていき、どんどんとジャズフュージョンのような独特の音楽が広がっていきます。
The LiveDragon Ash

重厚なミクスチャーサウンドでJ-POPにおけるラウドロックシーンの最前線を走り続けている5人組ロックバンド、Dragon Ash。
10thアルバム『THE FACES』に収録されている楽曲『The Live』は、アグレッシブなラップとシニカルなリリックが強烈なインパクトを生み出していますよね。
超絶テクニックのスラップをフィーチャーしたベースソロは、低音の存在感を示すとともにグルーブ感を与えているのを感じられるのではないでしょうか。
ソロだけでなく楽曲全体のベースに注目して聴いてみてほしい、クールなロックチューンです。
