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Dave Lombardo の検索結果(211〜220)
What The HellDave Martone

日本ではあまり有名でないギタリストのデイヴマートンですが一聴でセンスの良さが伝わります。
色んなジャンルをまとめて消化してるのがよくわかります。
それでいて遊び心もあるというか。
音が少し粗削りですがそれもセンスのひとつかな。
Backstreet SymphonyLuke Morley

メンバー全員の高い演奏スキルやハードロック然とした美しいコーラスワークで長きに渡り人気を博しているイギリス出身のロックバンド・サンダーのギタリスト。
作詞作曲だけでなく大半のアレンジを担当し、さらにプロデュース能力の高さから「Great」の愛称で呼ばれるなど、その才能は底が知れません。
サンダー初期に見られるレフティの白いレスポールを低く構えて演奏する姿は、ロック好きであればたまらないクールさを感じるのではないでしょうか。
キャッチーなリフからエモーショナルなギターソロまで、ロックギタリストに求められるかっこよさを体現しているアーティストです。
Jaws of LifeJohn Petrucci

プログレメタルの第1人者、ドリーム・シアター。
そこでギターを担当しているのがこのジョン・ペトルーシさんです。
正確無比なそのギターワークは評価が高く、メタルの枠に留まらない音楽性の広さを持っています。
派手なギターソロに注目しがちですが、音楽のボトムを支えるリフ使いにも注目して聴いてみてください。
JordanBuckethead

ガンズ・アンド・ローゼズでの活動で知られる変態ギタリスト。
真っ白の仮面にケンタッキーフライドチキンのバケットを頭に被り、突如ステージ上でヌンチャクを振り回したり踊りだしたりと、容姿や行動にとても謎が多いのですが、超絶技巧の持ち主です。
この曲では独自に搭載した「キルスイッチ」とワーミーを駆使した摩訶不思議なサウンドが楽しめます。
ケンウッド・デナードのソロ動画

ケンウッドのソロ演奏がこちら。
古くて程度の悪い動画ですが、当時の彼の超絶ソロの貴重な記録です。
私は彼にもボストンで個人レッスンを受けましたが、全身のインディペンデンス、つまりいかに両手両足がバラバラに動くかの実践をしてくれましたが、信じられないほどバラバラでした。
B.Y.O.B.System Of A Down

System Of A Downから一曲。
ハードロックバンドの入門としてこちらの曲はいかがでしょうか。
ツーバスやキメなども多く展開の仕方も少し複雑ですがその分練習曲としては最適です。
この夏にハードなドラマーに変身しましょう。
Evil Has No BoundariesSLAYER

スレイヤーは1981年に結成されたアメリカのバンドで、その過激な歌詞が物議を醸すことも少なくありません。
「Evil Has No Boundaries」は1983年にリリースされたアルバム「Show No Mercy」に収録されています。
