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Dave Lombardo の検索結果(201〜210)
What Doesn’t DieANTHRAX

スラッシュ四天王から外すなんて言われ続けてウン十年。
後世のバンドに影響与えまくりなのにもかかわらず、他の四天王に比べてお金も儲かっていない。
でも今聞いてもモダン!!と思えるこの楽曲!
今の若い人たちにこそ聞いてほしい1曲です。
I’m in Love With My CarRoger Taylor(ロジャー・テイラー/クイーン)

クイーンのドラマー、ロジャー・テイラー。
ドラマーであるとともに、優秀なソングライターであり、ボーカリストでもありました。
「オペラ座の夜」に収録されているこの曲は、そんなロジャーの代名詞とも言えるもので、普段より手数の多いドラミングが魅力です。
Two PrincesSpin Doctors

アメリカのロックバンド、スピンドクターズの代表曲であるこの曲、全体的に軽快なノリのある曲で、聴いていると体を揺らしてみたくなりますよね!
そんなこの曲、ドラマー的な注目ポイントの一つは、やはりイントロ!
32分音符を交えたかろやかなスネアのフレーズから、細やかなゴーストノートがふんだんに入れ込まれたフレーズが印象的。
このゴーストノートが取り入れられたビートがめちゃくちゃグルーヴィーで、この曲全体の軽快さを演出していますね。
FiremanBlake Schwarzenbach

エモのゴッドファーザーとも称されるバンド、Jawbreakerのフロントマンを務めるBlake Schwarzenbachさんも、実は左利きのギタリストなんです。
パンクロックを基盤としながら、文学的で内省的な歌詞と情感豊かなメロディで、90年代のエモ/インディ・シーンに大きな影響を与えましたね。
1994年当時にリリースされた名盤『24 Hour Revenge Therapy』は、今なおシーンの重要作として語り継がれています。
公式な受賞歴こそないものの、その音楽性は多くのバンドに影響を与え、トリビュート盤が制作されるほど。
喉のポリープ手術を乗り越え、大学で英文学の講師も務める彼の知的な佇まいもまた、魅力の一つでしょう。
2025年にはまさかの初来日が予定されていることもあり、合わせてチェックしてみてほしいですね!
Dani CaliforniaRed Hot Chili Peppers

Red Hot Chili Peppersの楽曲はシンプルなようで小技がきいたフレーズが多く、初心者には完コピは難しいかもしれません。
しかし、このドラムだけで始まるイントロはスネアのゴーストノートが聴き取りやすく、コピーのしがいがあると言えるでしょう。
リズムを追いながら叩くだけなら決して難しくはないので、練習曲としてオススメです。
Valley Of The KingsJohn Sykes

アイルランド出身のハードロックバンド、シン・リジィや、元ディープ・パープルのデイヴィッド・カヴァデールさんが作ったバンド、ホワイトスネイクなどで活動し、後に自らのバンド、ブルー・マーダーを作ったギタリストです。
ゲイリー・ムーアさんゆずりのエモーショナルなプレイは素晴らしく、どの曲でも感動させてくれます。
Message TrueTerri Lyne Carrington

ジャズベーシストのEsperanza Spaldingのバックドラマーを務めるTerri Lyne Carrington。
1983年から活躍する彼女は、スティーヴィー・ワンダーやハービー・ハンコックなどとも仕事をしたことのある凄腕ドラマーです!
