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Dave Lombardo の検索結果(191〜200)
EliminationOVERKILL

ラモーンズなどの影響を前面に押し出したパンキッシュなスラッシュメタルを聴かせてくれる「オーヴァーキル」。
こちらはアンスラックスのような縦ノリのリフで突進するリフと、ヒステリックなボーカルが押し寄せてくる攻撃的な1曲です。
Through The Fire And FlamesHerman Li

香港出身で、DRAGONFORCEのギタリストのハーマン・リ。
効果音を使ったソロが魅力です。
アームプレイも一流で、見る者を釘付けにするテクニックを持っています。
そのギタープレイで人気を集める一方、素朴なルックスが話題になる事も。
The Greatest (Sia ft. Kendrick Lamar)Lindsey Raye Ward

LA在住のセッションドラマー、Lindsey Raye Ward。
バンドだけでなくヒップホップなどのドラムカバーもアップしています。
こちらは2016年の大ヒット曲、SiaとKendrick Lamarのコラボチューンです。
ゴーストノートがしっかりと入っていて最高ですね!
MARIONETTE高橋まこと

伝説のバンド、BOØWYでドラムを叩いていたのは「ミスターエイトビート」こと高橋まことさんでした。
BOØWY解散後はDe-LAXに加入していたりしましたが、BOØWYのメンバーのソロ活動でもドラムを叩いている姿をお見かけしました。
今も交流があるってBOØWYファンからしたらうれしいことですよね。
Dave Lombardo の検索結果(201〜210)
Good Fight & Promise YouTOTALFAT

ツービートを主体としたメロコア、ポップパンクシーンの中では、TOTALFATのBuntaさんのドラミングも見逃せません。
彼はロックだけでなく、ジャズドラムも自身の演奏のバックボーンにあり、スピーディで力強いフレーズだけでなく、細やかなテクニックが宿ったフレーズも大変魅力的なんです。
とくにこの楽曲では冒頭部分からライド、タム、スネアと見事なスティックワークで疾走感のあるフレーズを繰り出します。
その後はメロコアらしいツービートで駆け抜けるんですが、合間に組み込まれる手足のコンビネーションを生かしたフィルインがテンポに遅れることなく奏でられます。
ビート、スティック裁き、フィルイン、どこをとっても聴き逃がせないドラムが好きな方にとって必聴の1曲です。
tornado of soulsMegadeth

METALLICAを解雇されたデイブムステインが結成した、スラッシュ四天王のひとつに数えられるバンド。
メンバーは流動的で、ギターにANGRAのキコが加入したり、日本のお茶の間でもおなじみのマーティーフリードマンが在籍していたこともあります。
そんなマーティーのギターとデイブの粘っこいボーカルが見事にマッチしているのがこの曲です。
KiLLiNG MEGODRi

今やライブハウスはもちろん、各地の大型音楽フェスにも数多く出演しているレゲエパンクバンドSiM。
邦楽ロックシーンにおいてなくてはならない存在となりましたよね。
代表曲『KiLLiNG ME』をはじめとした、拍をまたいだような複雑かつ高速なフレーズには憧れたドラマーも多いはず!
そのほかにもレゲエらしい後ろノリのビート、スカらしい高速のダンスビートやラウドロックらしいヘヴィなフレーズや2ビートなどなど、とにかく幅広いフレーズやビートを叩きこなす聴きどころだらけのドラマーです。
