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ラ・ジター~気まぐれ女葉加瀬太郎

【PV】葉加瀬太郎「ラ・ジターヌ〜気まぐれ女」(VIOLINISM IIIより)
ラ・ジター~気まぐれ女葉加瀬太郎

こちらのPVは葉加瀬さんがちょっとかっこいい感じにうつっていて、おもしろいです。

でも音楽は本当にプロだな~と思わせてくれる演奏ですね。

余裕ある風に引いているところが悔しいですが、天才としか言いようがないですね。

F.A.Eソナタより『スケルツォ』Johannes Brahms

David Oistrakh – Brahms Scherzo in C minor (III. from FAE Sonate)
F.A.Eソナタより『スケルツォ』Johannes Brahms

冒頭のバイオリンでなんだか運命を感じさせ、ピアノもパッセージにのっかていくので大変インパクトがあります。

ロンドのようにこのパッセージが繰りかえされ、最後のコーダで華やかに終結します。

シューマンと共同で制作されたのではともうわさされています。

パッヘルベル:カノン松田華音

松田華音 – パッヘルベル:カノン(ピアノ編曲版)
パッヘルベル:カノン松田華音

6歳の時にロシアへ渡り、名門音楽学校に入学。

幼い頃から才能を発揮していたこともあり「ロシアの神童」とも呼ばれていた人物です。

香川県高松市出身。

また、その見た目の美しさから「美しすぎるピアニスト」としても注目を集めています。

弦楽五重奏曲 ホ長調 作品11-5 G.275 第3楽章「メヌエット」Luigi Boccherini

『ボッケリーニのメヌエット』(L.Boccherini Minuetto)(ピアノ楽譜)
弦楽五重奏曲 ホ長調 作品11-5 G.275 第3楽章「メヌエット」Luigi Boccherini

ハイドンやモーツァルトと同時代に活躍したイタリアの作曲家、ルイジ・ボッケリーニの『メヌエット』は、ワクワクさせてくれるような明るく軽やかな旋律が印象的なバイオリンの名曲です。

バイオリンの美しいフレージングを楽しめる作品ですが、曲全体のはずむような雰囲気と華やかさはピアノの音色とも相性がよいため、ピアノソロでの演奏にもオススメ!

弦楽器の響きをピアノで再現するだけでなく、ピアノならではの軽やかさや表現の幅を生かして、新たな魅力をプラスした演奏に仕上げられるといいですね。

alm Cuori Appassionati「冷静と情熱の間」葉加瀬太郎

コンサートに行きたくなってしまうくらい、切なくて、胸にぐっとこみ上げるような切ない音色を聴かせてくれます。

それがとても素敵でうっとり聴きほれてしまいますね。

すごく好きな曲なので、映画を思い出しました。

聴きほれます。

ドヴォルジャーク:交響曲第9番 「新世界より」 4楽章Lorin Maazel

ドヴォルザーク交響曲第9番《新世界より》の第4楽章を3人の巨匠で比べてみた
ドヴォルジャーク:交響曲第9番 「新世界より」 4楽章Lorin Maazel

このイガ栗とか獅子舞の面のような指揮者は神童だったのです。

神童といってもそんじょそこいらの神童ではなく、卓越した技術をもつことが当然とされるクラシックの世界において神童だったのですから、文句のいいようもありません。

指揮もピアノもバイオリンも作曲もなんでもできます。

まるで漫画の世界ですね。

ニューヨーク・フィルを最初に指揮したのが8才というのだから、途方もない方です。

その豪放磊落で人好きのする演奏はいつの時代でも楽しめるものです。

リベルタンゴ葉加瀬太郎

こんなにずっと聴いていたくなるような音楽(タンゴ)ははじめてですね。

そしてタンゴという楽曲がとてもかっこよく表現できている音楽だと思います。

ハーモニーもぞくぞくするくらい音がキレイで引き込まれてしまいます。