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Blue Voices の検索結果(211〜220)

loops and loopssat

【KAITO V3】 loops and loops 【ORIGINAL】
loops and loopssat

KAITO V3のセルフカバー作品『loops and loops』。

歌詞はほとんどが英語で歌われており、ナチュラルな発音は聴きごたえがあります。

その声質と曲調により、とても落ち着いた印象を受けます。

青と夏Mrs. GREEN APPLE

映画『青夏 きみに恋した30日』主題歌にもなっている、彼らのまさに最終ソングです。

ボーカル大森元貴さんのハイトーンを歌いこなせたらカラオケで盛り上がること間違いなし!

彼の美しいファルセットは高音が出せる男子には挑戦したい1曲ですよね。

また彼らの曲はキャッチーで明るくでもどこか、寂しさも描かれています。

その気持ちも忘れずに歌えば楽しく熱唱できますね!

BLUE ENCOUNT

この曲は2010年に発売された1stミニアルバムに収録されています。

自分に自信がなくなった時、この曲を聴くと救われます。

「君を必要としている」「僕もついてるから」という歌詞に感動します。

自分は1人じゃない、自信を持とうという気持ちにさせてくれるかもしれません。

Blue Voices の検索結果(221〜230)

地獄キズ

キズ 9th SINGLE「地獄」MV FULL ver.
地獄キズ

2010年代後半にデビューしたV系バンドのなかでも、圧倒的な実力をほこるバンド、キズ。

ハイトーンボイスを操るボーカルの来夢さんの歌唱力は、業界でも非常に高い評価を集めていますよね。

そんな彼らの楽曲のなかでも、特にミックスボイスの参考としてオススメしたいのがこちらの『地獄』。

厚みを維持したまま、何度も登場する圧巻のミックスボイスは、今回紹介している楽曲のなかでも屈指の難易度をほこります。

課題曲というよりは参考にすべき楽曲ですね。

Can’t Let You GoJoe Lynn Tunner (Rainbow)

伝説のギタリスト(?)、リッチー・ブラックモア率いるRAINBOWの三代目シンガー、Joe Lynn Turner(ジョー・リン・ターナー)。

彼もまた少し曇ったようなハスキーな声質が魅力のシンガーです。

ちなみに今回ご紹介している、この『Can’t Let You Go』は、RAINBOWの最後のアルバム(再結成後は除く)『Bent Out Of Shaoke』収録曲で、リリースは1983年。

頻繁なメンバーチェンジでも有名なRAINBOWですが、歴代シンガーは、少し歪んだような声のロニー・ジェイムス・ディオ、パワフルなハイトーンが印象的なグラハム・ボネット、そして、この少し曇ったハスキーな声の持ち主のジョー・リン・ターナーと、それぞれシンガーとしての持ち味が異なっていて、シンガーの特性に合わせて的確な曲作り、サウンドメイクがされているところが「さすが!!」と唸らせられるところです。

歴代3人のシンガーの中では、おそらく最も評価の低いジョーですが、この甘い声による歌唱は素晴らしいと個人的には思います。

ハスキーボイス好きのあなたにもぜひ知っていただきたいシンガーです!

マルシィ

願いごと吉田右京

マルシィ – 願いごと(Official Music Video)
願いごと吉田右京

福岡発のスリーピースロックバンド・マルシィのボーカル吉田右京さんの透明感のある歌声は、聴く人の心を優しく包み込みます。

2018年の結成以来、ロックとJ-POPを巧みに融合させた楽曲で、繊細な歌声とメロディーラインが多くのリスナーを魅了してきました。

2022年6月にユニバーサルシグマからメジャーデビューを果たし、アルバム『Memory』を発表。

オリジナルWEBドラマの主題歌や、SNSでの口コミで話題となった楽曲は、Spotifyのバイラルチャートに約1ヶ月連続でチャートインを記録。

2023年8月には2度目となる「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」への出演を果たし、確かな実力を見せつけました。

心に深く響く歌声と、切なさの中にも力強さを感じさせる表現力は、静かに心を癒やされたい時にオススメです。

Teenager Forever井口理(King Gnu)

King Gnuと言えば、常田大希さんと井口理さんのツインボーカルがステキなミクスチャーロック系のバンド。

少しハスキーな声の常田さんも魅力的ですが、今回フォーカスしたいのは、非常に心地いいハイトーンを聞かせてくれる井口さんのボーカルです。

東京藝大で声楽を学んだという彼、たしかにKing Gnuの楽曲の中に、いわゆる声楽っぽい発声や歌い方をしているものは皆無ですが、そこで学んだ経験は、King Gnuの楽曲の中の特徴でもあり魅力でもある、きれいなファルセットボイスでの歌唱などを筆頭に十二分に活かされていると思います。

また、ファルセット→ミックスボイス→地声と声の切り替えが非常にスムーズで、まったく違和感がないことにも井口さんの技術力の高さを感じられます。

これがあるからこそ、ハスキーな常田さんのボーカルとのコントラストが明確になってバンドの個性をより際立たせているんでしょうね。