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Clockwork-P の検索結果(221〜230)
ちゃうだー!ど~ぱみん

エレクトロスウィングの要素を取り入れた、独特な世界観とスタイリッシュさを感じられるボカロ曲です。
ど~ぱみんさんの手がけた本作は2024年4月リリースのコンピアルバム『Milky Butler』に収録。
煮えたぎるスープや晩餐会をモチーフにしたユーモラスでちょっぴりダークな歌詞と、レトロなジャズサウンドが織りなす音像が心地よい!
オシャレな雰囲気を楽しみたい方や、新鮮な音楽体験を求めているリスナーにぴったりの1曲。
大音量で聴くのがオススメです!
The RicochetSta

『Tone Sphere』という3D空間と音楽をミックスさせたゲームのデザイナーとして活躍している、Staさん。
基本的には上述したゲームデザイナーとして活動しているのですが、コンポーザーとしても活動しており、さまざまな楽曲をリリースしています。
その中でもアートコアの作品としてオススメしたいのが、こちらの『The Ricochet』。
ボルテージの高い作品で、最初から最後まで激しい電子音が鳴り響きます。
Copyrightねじ式

ワウのかかったギターと動き回るベースラインが気持ちいい、ファンクでにぎやかな楽曲です。
その懐の深い音楽性が海外ボカロファンからも高い評価を得ている、ねじ式さんによる作品で、2023年3月に発表。
ボカコレ2023春のTOP100部門参加曲でした。
ビッグバンド調の華やかなサウンドがステキしぎます!
ホーンセクションや跳ねるピアノなど、音を一つひとつ追っていくのが楽しいです。
ただ歌詞は切ない愛のメッセージがつづられていて、そのギャップにもまたやられてしまいます。
脳内ルーパーろーある

耳から離れない、中毒性の高い音像に引き込まれてしまいます。
ボカロP、ろーあるさんが手がけた作品で、2025年1月にリリースされました。
CeVIO AIの箱庭コトをフィーチャーしたこの曲は、キレのある歌声とバンドサウンドが絶妙にマッチ。
歌詞は、タイトルにもある通り、頭の中でぐるぐると回り続ける思考や感情を表現しています。
リズミカルなビートとキャッチーなフレーズが織りなす世界観にぜひともひたっていってください!
