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THE BAWDIES の検索結果(221〜230)
innocent arroganceBiSH

アイナ・ジ・エンドさん、セントチヒロ・チッチさん、モモコグミカンパニーさん、ハシヤスメ・アツコさん、リンリンさんの個性的な5人のメンバーからなるグループ、BiSH。
彼女たちの『innocent arrogance』は、静かなウィスパーボイスのパートから始まって一気に激しくなるロックチューンです。
この曲は緩急のつけ方が非常にうまく、最後まで飽きずに一気に聴けちゃうのが魅力なんですよ。
何度も聴きたくなる中毒性の高さもたまりません!
mendo_931My Hair is Bad

めんどくさい、というシャウトから始まるこの曲。
心の叫びをストレートに歌っている楽曲としてはマイヘアの中でもこれが一番だと思います。
男性ならではの歌詞ですね。
惜春My Hair is Bad

マイヘアの中でも激しめで、ロック魂がギューッと込められた曲です。
少し曲調も荒ぶってはいますが、相変わらず歌詞の描写は丁寧。
荒い中にも繊細さがあります。
青春時代の若々しい思い出の数々が歌詞にはつづられています。
ノスタルジックでありながらロックなテイストの楽曲は聴いていて心に響くものがありますね。
spare of despairBiSH

メジャー2ndアルバム『THE GUERRiLLA BiSH』に収録されている楽曲『spare of despair』。
アユニ・Dさんが作詞を手がけた楽曲で、裏拍のギターリフのAメロやシンコペーションを多用したBメロなど、勢いを生み出すアンサンブルがフックを生み出していますよね。
リズムが目まぐるしく変化する複雑な構成ですが、キーは全体的に低く音域も狭いため歌いやすいのではないでしょうか。
楽曲展開が多いため歌っていて楽しい、カラオケの選曲にオススメのポップチューンです。
STARGETTHE ORAL CIGARETTES

1stシングル「The BKW Show!!」に収録。
エモーショナルなボーカルに、近年では珍しく感じてしまうギターリフ。
ダークな世界観が全体を包む。
ライブで演奏された時には、サビの歌詞にあわせてオーディエンスが一斉にタオルを廻すというパフォーマンスが行われ、観客との一体感を感じられる1曲です。
B地区戦隊SOXSOX

作品の内容に合わせた下ネタオンパレードの曲で、曲調とアーティストが格好良く歌い上げてもなおその頭の悪い歌詞が微塵も隠し切れていない状態に人前では決して聴けないことうけあいの一曲になっています。
一言で言うと酷い(褒め言葉です)内容です。
THE BAWDIES の検索結果(231〜240)
still awakethe band apart

2006年に発売された3thアルバム「alfred and cavity」に収録されている曲です。
速いテンポに勢いがある楽器隊が乗って軽快に進み頭の中を駆け抜けていきます。
モノクロをベースに作られたMVはメンバーの動きをくっきりと映し出し勢いをさらに感じさせられます。
