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体が動かなくなる催眠術

術師の誘導によって、体が動かなくなってしまう催眠術です。
催眠術は専門の人しかかけられないのでは?と思う方もいるかもしれませんが、簡単なものなら誰でもかけられます。
まずは催眠術をかける人に両手をお願いごとをするときのように組んでもらい、両方の人差し指だけ立たせておきます。
人差し指同士がくっつき始めるところに「セメントが指のところに流れてきます」といったように、手がどんどん固まるイメージをさせるセリフを言います。
そのイメージがついたところで「固まったー!」と大きな声で叫ぶと、術にかかり体が固まります。
催眠術にかかるかからないは個人差があるので、かかりやすそうな人を見つけるのがポイントです。
耳がでかくなる
バラエティ番組でもおなじみ、マギー審司さんの持ちネタです。
タイトルそのまま、突然耳が大きくなるという手品。
仕掛けはごくごく簡単、やわらかい素材で出来た大きいダミー耳をぎゅっと握りしめて隠しておくだけです。
おもちゃ屋さんなど、マジックグッズを売っている場所にはまずまちがいなく置いてあります。
一瞬で終わるインパクトのあるマジックなので、つかみとして披露するのが良さそうですね。
また、小さなお子さんでも出来るのもグッド。
何に見えたかでサイコパスレベルがわかる診断テスト

周りとは違う考え方、独特な発想を持っていることが、サイコパスの大きな素質だとも言われています。
そんな周りとの考え方のずれを見ていくような、シンプルな図形を使用した診断です。
2つの同じ図形がならんでいるものが何に見えたのかというシンプルな内容で、一般的な回答からどこまでずれているのかに注目して、それぞれの傾向をチェックしていきます。
一般的な回答を予想することで、結果をコントロールすることも可能なので、なるべく直感で答えてもらうのがオススメですよ。
腕にカードが突き刺さるマジック

腕にトランプが突き刺さってしまう、見ると痛そうなこちらのマジック。
トランプで腕をトントンとたたいた次の瞬間、腕にトランプが突き刺さったように見えるのですが、引き抜くと腕もトランプも何ごともなかったかのように無傷なんです。
実はトランプの方に仕掛けがあり、使っているトランプは腕の形に丸く切られています。
その後ろに別のトランプをくっつけて、腕にうまくひっかかるようにしています。
あとは切れ目などが見えないようにうまく見せるだけで、腕にトランプが突き刺さるマジックができます。
トランプはなるべく大きい数字のものを選んだほうが、インパクトがありますよ!
友達からの評価診断

大切な友達から普段どんな風に見られているんだろう?
ふと気になってしまう時もありますよね。
今回行う心理テストは、友達からの評価診断です。
英語、数学、体育、国語の中から得意な科目を選ぶというもの。
友達からの自分の印象って聞くこともあまりないと思うのでわからないですよね。
友達からの評価を知ることによって、自己分析もできますよ。
また、他者からの評価を知ることで、自分の新たな一面に気付けるかもしれませんよ。
隠された能力が分かる錯視テスト

とある絵が出題され、最初にその絵が何に見えたのかでその人の性格やかくされた能力がわかるという心理テストです。
見方によって違うものに見える絵が出題されるので、じっくりと観察してもらうよりも直感ですばやく答えてもらうのが重要ですね。
最初に見えたものをスピード感を持って答えてもらうほど、自分も気づいていない心の深い部分に迫れるかと思います。
自分では気付かなかった見え方を楽しむという点で、みんなで見え方を発表しながら進めていくのもオススメですよ。
マジックフィンガー

軍手をした右手の人差し指をまるで機械のように回して取り、さらに同じようにして戻したかと思うと、一瞬手を横に振っただけで指が本物になってしまうマジックです。
最初は、指を隠しているんでしょう?軍手に仕掛けがあるんでしょう?と思うのですが、手を振ったあと手から抜いた軍手はもちろん、手にも仕掛けらしい仕掛けがないのが不思議なんですよね。
こちらは「フィンガードロップレボリューション」というマジックグッズとして販売されているので、マネしたい方はぜひ購入してみてください。

