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Blick Bassy の検索結果(231〜240)
HIMITSU GIRL’S TOP SECRETZAZEN BOYS

ロックバンド・ナンバーガールのボーカルギターとしても活動している向井秀徳さんを中心に結成された4人組ロックバンド・ZAZEN BOYSの通算2作目のシングル曲。
イントロから続く独特のビートは、初めて聴いた時に混乱してしまうリスナーも多いのではないでしょうか。
タイトでありながら楽曲にうねりを生み出しているベースラインは、難しい運指こそないもののベースでなければ生み出せないグルーブを感じさせてくれますよね。
他のパートとのユニゾンの中でも確かな存在感を示している、アンサンブルを引っ張るベースプレイが楽しめるナンバーです。
Finesse feat. Cardi BBruno Mars

カーディBさんとのコラボが話題になったブルーノ・マーズさんの『Finesse』。
2018年にリリースされた楽曲です。
90年代のヒップホップを意識した楽曲で、ヒップホップが好きな方にはおなじみのサウンドなどがちりばめられています。
この曲のベースラインは、基本的にシンプルなのですが、サビ前に入ってくるフレーズはオリジナリティーにあふれていて非常に魅力的です。
楽曲をギュッと引き締めるベースラインが印象的で、フレーズのネタを増やしたいベーシストはぜひチェックしてみてください。
Blick Bassy の検索結果(241〜250)
GIRLSayaka(FLiP)

大阪出身の女性4人組ロックバンド、FLiP。
2008年にインディーズデビューを果たし、2010年にはメジャーデビューも果たしています。
人気アニメのオープニングテーマに起用されるなど、エネルギッシュなサウンドとパフォーマンスで多くのファンを魅了してきました。
そんなFLiPのベーシストを務めるのがSayakaさん。
彼女のしっかりとしたベースラインは、バンドのサウンドを支える重要な要素となっています。
2016年に惜しまれつつも活動休止となりましたが、メンバーそれぞれが独自の活動を続けており、Sayakaさんも音楽活動を継続中。
パワフルな女性ロッカーに憧れる方にぜひおすすめのベーシストです。
Addicted To That RushBilly Sheehan(Mr.Big)

MR.BIGやThe Winery Dogsでの活躍で知られるベーシスト。
ベースでありながらギターを上回るほどの速弾きで知られ、ギターでも高難度として知られるタッピングやスウィープといったテクニックを使いこなす、まさにベースヒーローというにふさわしいミュージシャンです。
また、ロックユニット・B’zのレコーディングやライブに参加するなど、日本の音楽シーンでも知られていますよね。
MR.BIGにおけるギターのポール・ギルバートさんとの超絶ユニゾンプレイは、初見の方は度肝を抜かれるのではないでしょうか。
ロックベーシストの中で世界的にも実力上位と称されているベーシストです。
B・BLUEBOØWY

80年代バンドブームをけん引したBOOWYの代表曲のひとつです。
BOOWYのベース松井恒松さんといえば直立不動の無表情でダウンピッキングを刻み続ける姿が非常に印象的です。
爽やかな曲に乗せながら基礎のピッキングの練習にいかがでしょうか。
BOYKing Gnu

幅広い音楽的バックグラウンドとハイレベルな演奏技術を誇りながら、マニアックになりすぎない絶妙なポップセンスの楽曲を生み出し続けている4人組ロックバンド・King Gnuの3作目のシングル曲。
テレビアニメ『王様ランキング』のオープニングテーマとして書き下ろされた楽曲で、ファンキーなビートにストリングスの広がりを加えたゴージャスなアレンジが心地いいですよね。
16ビートの細かいリズムを作り出しているタイトなベースプレイは、少ない音数の中でも低音の確かな存在感を生み出しています。
後半に登場するジャジーなフレーズも楽曲を盛り上げてくれている、一度集中してベースラインを聴いてほしいナンバーです。
Don’t Start NowDua Lipa

ノスタルジックなベースラインが、ディスコミュージックを好きな方には特に刺さる1曲です!
イギリス出身のシンガーソングライター、デュア・リパさんが2019年にリリースした『Don’t Start Now』は、失恋を蹴散らし、おどるように身軽に生きる主人公を歌った、ダンサブルな1曲です。
軽快で絶妙に変化するベースの音色が、楽曲に動きを足しており、後半には懐かしいストリングスも入ってきます。
間違いなくトレンドを取り入れた曲調ではありますが、そこにはディスコミュージックの歴史を作ってきた先人たちへのリスペクトが感じられます。
