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MEIKO/KAITO の検索結果(231〜240)

サンドリヨンシグナルP

サンドリヨン(Cendrillon) 10th Anniversary feat.初音ミク KAITO – Dios/シグナルP
サンドリヨンシグナルP

初音ミクとKAITOによるデュエットソングです。

シグナルPさんにとって9作目の楽曲として2008年に公開。

おとぎ話『シンデレラ』を題材に作られています。

動画は2018年に公開された10周年バージョン。

ストリングスの音色が曲の壮大な世界観を盛り上げています。

原曲と10周年バージョンを聴き比べるのも楽しいですよ。

イトデンワharapeco

【鏡音リン・鏡音レン】イトデンワ【オリジナル曲】
イトデンワharapeco

キラキラなエレクトリックチューンはいかがでしょうか。

かわいくてポップな音楽性が魅力のボカロP、harapecoさんの作品で、2020年に公開されました。

鏡音リンと鏡音レンによるラブナンバーで、糸電話を通してやりとりする2人の甘酸っぱい関係性が歌詞につづられています。

4つ打ちを軸にしたサウンドはノリやすく、とてもキャッチー。

そのおかげか2人の気持ちがすっと読み取れます。

恋人と歌うデュエット曲としてオススメです。

MEIKO/KAITO の検索結果(241〜250)

シンメトリーごめんなさいが言えなくて

「お互いを強く思い合っているのに、なぜか心がすれ違ってしまう」そんな2人の繊細な関係性を描いた、ごめんなさいが言えなくてさんの楽曲です。

2025年2月に公開、ボカコレ2025冬TOP100ランキング参加曲でした。

心地よいエレクトロニックサウンドに乗せて、鏡に映したようでありながら決して交わらない、切ない感情が歌われます。

かけ合いパートは、まるで本音と建前が入り混じる会話のよう。

アンニュイな雰囲気の音楽がお好きならぜひチェックしていってください!

夙夜に咲くA型家電

姿出しなし、歌声のみを審査する音楽オーディション番組『うたごえプロジェクト“めをとじ”』のテーマソングに起用された、こちら。

シンガーのKettleさんとミクによるデュオ曲で、作詞作曲を『天ノ弱』の作者としても知られる164さんが手がけています。

洗練さていて、なおかつ迫力のあるロックサウンドが特徴。

かっこよさ、クールさ、透明感、ラウドなどが魅力が幾重にも重なり合っている作品です。

ぜひともボリュームを上げて聴いてみてください!

キドアイラクtask

お互いに気持ちをさらけだそう!と歌っている、気分の上がる愛の歌です。

『明けない夜を壊せ』『新宿シック』なども人気のボカロP、Taskさんの楽曲で2016年に公開。

初音ミクとGUMIのかけ合いがかっこいい、アグレッシブな曲調が魅力。

途中はさまるシャウトもいいですね。

ラップが好きな人同士でぜひ歌ってみてください。

ごめんねショコラッテきさら

ごめんねショコラッテ / きさら feat.鳴花ヒメ・ミコト – Gomenne Chocolatte
ごめんねショコラッテきさら

ボカロP、きさらさんによって2026年1月に公開された本作。

タイトルからはスイーツのような甘い曲を想像してしまいますが、歌詞にはどろっとした感情、心の内面にある苦味が落とし込まれています。

鳴花ヒメと鳴花ミコトのツインボーカルが織りなすユニゾンは心地よい一方で、気持ちに揺れ動きにドキッとさせられるんですよね。

中毒性の高いポップな音像の中に潜む、切実なメッセージをぜひ受け取ってみてください!

マトリョシカハチ

ハチ MV「マトリョシカ」HACHI / MATORYOSHKA
マトリョシカハチ

米津玄師がボカロPの時の名義「ハチ」で発表した一曲。

透明感のある初音ミクの声をマイナーキーの怪しさあふれるトラックになじませた怪作です。

音の分厚いギター、セリフやハンドクラップなど遊びどころ、聴きどころ満載です。

これでもかというほどにたくさんの仕掛けを詰め込んだトラックは、聴けば聴くほど深みが増し、発見が増えます。

歌うのはかなり難しいかもしれませんが歌いがいのある一曲です。