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ASA-CHANG の検索結果(241〜250)
LoserASIAN KUNG-FU GENERATION

不思議なイントロから始まる1曲。
ロックンロールの範疇にありながらもヒップホップのような不思議なフロウを含んでいます。
現代社会を切る、強いメッセージ性も印象的。
Wanna Get Out[Alexandros]
![Wanna Get Out[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/fchldzdxdkA/sddefault.jpg)
チャイナシンバルから始まり、中華風な音階をつかったイントロがとても印象的な曲。
そしてそれがイントロなのにほぼ前振りなだけで中身とは直接関係ないところがとてもかっこいいです。
16分裏キメが連発する、リズムをしっかりキープして演奏するのは難しそうな曲です。
ベースはとてもやりがいがあるフレーズが多く詰め込まれていますよ。
ROCK BANDDragon Ash feat. SATOSHI, KO-JI ZERO THREE

ロック、HIPHOP、R&B、さまざまなアーティストとジャンルレスな交流を持つDragon Ash。
その中でも、Kjのロックバンドに懸ける思いを凝縮した1曲です。
歌詞の中にはSHELTER、Que、ASIA、屋根裏など、Dragon Ashもかつて立っていた実在のライブハウスの名前も登場します。
一方フィーチャリングゲストに迎えているのは、山嵐のSATOSHIとGNz-WORDのKO-JI ZERO THREE。
「ロックバンド」と銘打ちながらも客演には他バンドのMCを招いているところに、Kjのジャンルにとらわれない”音楽”そのものに対する愛を感じるのは私だけでしょうか?
23/17王ADEN, 高爾宣 OSN

R&Bやヒップホップを基盤に、王ADENさんはギターもこなしソウルフルな歌声とストーリーテリング、高爾宣 OSNさんはメロウで情緒あるラップが魅力なんですよね。
そんな二人が織りなすナンバーは、軽快なグルーヴが心地よいミッドテンポのR&Bです。
王ADENさんの爽やかなボーカルに、高爾宣 OSNさんのラップが鮮やかな彩りを添え、聴いていると心が弾みます。
若者のリアルな感情に共感したい時や、二つの才能が輝く瞬間を体験したい方にオススメですよ!
cord name【JUSTICE】Acid Black Cherry

2ndアルバム「Q.E.D.」収録。
正統派ヘヴィメタル的サウンドに対し、Aメロは日本語詞でややラップ調、Bメロ以降は掛け声を交えた英語詞とやや変わった構成。
歌を聴かせるというよりは、リスナー一体型のノリの良い盛り上げナンバーです。
ASA-CHANG の検索結果(251〜260)
Opera Glasses /オペラグラスASIAN KUNG-FU GENERATION

2015年5月27日に発売されたアルバム『Wonder Future』の収録曲です。
バンドメンバー4人全員で編曲を手がけています。
アルバムの最後に収録されているので、すべての曲をまとめるような連なる、繋ぐといった表現が歌詞の中に入っています。
ラストダンスは私にAcid Black Cherry
もともとは60年代にアメリカのコーラスグループによって作られた曲をカバーした楽曲です。
アレンジは昭和を意識したようなゆったりとした雰囲気になっていて、イントロのアコーディオンが雰囲気を一気に作り上げていてとても印象的です。
