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MANDALABAND の検索結果(241〜250)
マダラOKAMOTO’S

こちらの動画は10代の彼らが、テレビ初出演の時のライブです。
ワウペダルを使ってサイケデリックロックを体現していますね!
ライドシンバルを取り除いた座高の高いドラムセットも雰囲気が抜群で、若手のバンドならではの勢いを感じます。
映像では残像効果を使いサイケデリックロックのイメージを強調していて、映像としても楽しめる一曲です。
金龍酒家CRAZY KEN BAND

2003年6月25日に発売された5作目のアルバム「777」に収録されています。
横山剣はなかなか歌詞ができず10年以上放っておいた曲だが、ハワイの中華街に行って一気に書けたとのことです。
アレンジもまさにそんなチャイナタウンな雰囲気が出てますね!
All These YearsThe Chosen

インド東部の州ミゾラム州出身のガールズバンド。
チベット・ビルマ系の人々が住む地域から出た6人組は、どこか日本のポップスにも通じる歌心のあるバラードが特徴。
アジア色は強くとも、インドなので言語は英語です。
そなちねTempalay

2014年に結成されたロックバンドTempalay。
海外のインディーロックのようなサウンドに脱力感のあるボーカルラインが特徴的なんですよね。
さらに楽曲のところどころにサイケロックを感じさせるようなサウンドや演出が仕込まれており、そういったジャンルが好きな方にはオススメのバンド。
この曲もゆったりとしつつも、独特な雰囲気があるんですよね。
それでいて聴いていると自然と体が曲に合わせて揺らしたくなっていて、親しみやすさも感じられる1曲です。
to be continuedMONGOL800

7枚目のアルバム「People People」に収録されています。
加山雄三率いるTHE King ALL STARSに書き下ろした「continue」という楽曲をMONGOL800用にポップにアレンジしたもの。
たくさんの想いが込められた愛の歌。
MANDALABAND の検索結果(251〜260)
Opus 34CTHULHU RISE
インストのアヴァンプログレバンド「クトゥルーライズ」。
バンド名そのもののように、基本的にはクトゥルー神話をテーマにしているのだとか。
リフとして飛び込んでくる音には、全世界を神話でくくったようなリズムやモチーフのチェンジもあり、どちらかというとおしゃれなイージーリスニングバンドなんていう感じでも使えます。
First Light AnthemSHANK

パワーコードのひびきが心地よい感じがしていいですね!
スリーピースバンドではよい感じで出てきています。
観客のサポーターが頭をふっているのが目に浮かぶような音で、ライブが楽しみです。

