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Toquinho の検索結果(21〜30)
やきいもグーチーパー作詞:坂田寛夫/作曲:山本直純

やきいものホカホカしている表現が楽しい1曲です。
手でマネをしながらじゃんけんについても学べます。
2歳児さんがおこなう際は勝ち負けを教えるのではなく、掛け声に合わせてグーやパー、チョキを出すことを楽しみましょう。
先生が楽しみながらおこなうことで自然と子供たちもマネっこしてくれますよ。
動作を楽しむ曲なので、子供たちのお手本をおこなう先生が1人いるといいですね。
CDを用意したり伴奏の先生を他に見つけたりして工夫してみましょう。
Vai PassarChico Buarque

軽快なサンバのリズムとは裏腹に、この曲は、発表された当時もブラジルを支配していた軍事政権と、ブラジルが「発見」されポルトガルの植民地として支配されていた時代を批判しています。
そんな背景に思いを馳せながら聴くのも良し、また何も考えずに聴くのも良し。
音楽の奥深さを感じさせてくれます。
O Sol NasceraCartola

サンバの伝説的作曲家、Cartolaの1974年のデビューアルバムに収録される、代表曲です。
サンバというと、派手なカーニバルで豪華なイメージはありますが、心にゆっくりと染み渡る、味わい深い曲もたくさんあります。
やさいのうた

トマトやニンジンなど、さまざまな野菜が登場するこちらの手遊び歌はその名も『やさいのうた』です。
野菜の名前から派生する音を楽しむ、音遊び的な要素もある楽しい楽曲。
それぞれの音に合わせて手をたたいたり、忍者のポーズをしたり、泣きマネをしてみたり、全部違う動きでそれぞれの野菜を表現しています。
曲の中に登場する以外の野菜も見つけて、同じように音遊びと手遊びをするのもオススメです!
野菜嫌いのお子さんも、この曲をきっかけに野菜を好きになれると良いですね!
A NamoradaCarlinhos Brown

この曲はある意味で理想的なポップソングです。
日常的な生活を歌ったこの曲は、毎日聴いてから出勤したい曲になっています。
同年代のOLさんなどは、朝食時に掛けておけば一日をなんとか頑張れる事ができると思います。
ちゃつぼ

両方の手を使って交互にちゃつぼのフタや底を作る手遊び歌『ちゃつぼ』。
歌に登場するちゃつぼはなんとフタがありません。
フタがないと倒れたときに中身が出てしまったり、ホコリが入ってしまったりしますよね。
だからとちゃつぼの底の部分を使ってフタを作ろうというのがこの曲です。
ちゃつぼとそのフタと底を、両手を交互に動かしながらそれぞれのパーツを作っていきます。
シンプルなように見えて、結構こんがらがってしまうのがこの手遊び歌の特徴です。
何度もやっているとこんがらがってきますが、上手にできるようになるととても楽しいですよ!
あたまかたひざポン!

自分の体を触りながら楽しむ『あたまかたひざポン』。
イギリスの童謡『ロンドン橋落ちた』のメロディーに乗せて、歌われています。
歌詞に出てくる体の部分を触りながら、手遊びしていきます。
頭なら頭を触り、目や鼻などは指を指すのでもいいでしょう。
ひざを触った後の部分は、一度拍手をします。
まずは、お子さんに振り付けを見てもらい、その後マネをしてもらったり、もしくはお子さんの手を持って一緒に手を動かしてあげるのもいいでしょう。
自分の体にはこういう名前がついているのか、ここはこういう名前のものがあるのかと知ってもらうきっかけにもなりますよ。
