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RATS の検索結果(31〜40)
生クリームROTTENGRAFFTY

2001年リリースの1stミニアルバムに収録され、ベスト盤「GOLD」にも収録されています。
ゆったりとしたノリの楽曲で、非常にキャッチーで楽しげな印象です。
またこの楽曲は2014年のROTTENGRAFFTY主催フェスポルノ超特急で同じく京都の盟友10-FEETがカバーしたこともある1曲です。
田村直美 THANK YOU FESTIVAL!! -Jump on the 電気赤味噌 Bandwagon Tour 2nd-NEW!田村直美(Vo) Grace(Ds) 千井塔子(G) 山田直子(B)
日本のロックシーンで強烈な存在感を放ってきたボーカリスト、田村直美さん。
現在はドラムのGRACEさん、ギターの千井塔子さん、ベースの山田直子さんとともに電気赤味噌というバンドで活動しています。
骨太なロックサウンドからしなやかなグルーヴまで、表情豊かに表現する実力派です。
ライブでは、田村直美さんの芯のある歌声と躍動感あふれる演奏が熱く交差します。
かつて同じバンドで活動していた千井塔子さんと山田直子さんが生み出すあうんの呼吸に、GRACEさんの力強いビートが加わり、楽曲の説得力が増していきます。
メンバー全員が熟練のテクニックを持ちながらも攻めの姿勢を崩さず、互いの音に呼応して熱量を高め合うスリリングなアンサンブルを存分に堪能できることでしょう。
シャインクラインI-RabBits

激しいビートとうねるベースに重なるピアノサウンド、そして力強い歌声が魅力のI-RabBits。
2012年6月にリリースされた6thシングルに収録された本作は、ロックやポップロック、ハウスなど多彩なジャンルを取り入れた一曲です。
透き通るようなボーカルが印象的で、4つ打ちのバンドサウンドに負けないハイトーンが気持ち良く響きます。
楽天の福田将儀選手の応援歌としても使用された経歴を持ち、熱い闘志と未来への希望を感じさせる力強いメッセージが込められているようです。
ドライブのBGMにぴったりなノリの良さも魅力。
エネルギッシュでありながら聴く人の心に寄り添うI-RabBitsの魅力が存分に詰まった一曲といえるでしょう。
UMB2014 GRAND CHAMPIONSHIPMC DOTAMA vs R-指定

UMB2014 GRAND CHAMPIONSHIPの2回戦でおこなわれた、MC DOTAMAさんとR-指定さんによるバトルです。
UMB2013でもバトルを繰り広げたふたりというところで、屈辱を晴らそうとするDOTAMAさんと、それをはねのけようとするR-指定さんの対立が感じられます。
延長からの再延長と、互角のような勝負が展開され、そのところどころで印象的なフレーズも飛び出していますね。
熱くまくしたてるラップと、軽やかに刻まれるラップという対比も見どころではないでしょうか。
HIGH FIVE!!ROACH

2003年に沖縄で結成。
2度の日本武道館公演やSUMMER SONICに出演するも、しばらく沖縄県内のみで活動。
2011年より本州での活動を本格的に再開、現在では拠点を東京へ移し、毎年コンスタントに音源をリリース。
音源はもちろん、フロアとともに盛り上がっていくスタイフのライブは評判も高く、見た人の心をつかんで離さず、着実にリピーターを生んでいる。
RATS の検索結果(41〜50)
ゴーインマイウェイI-RabBits

エモーショナルなイントロに、サビの爆発力が特徴的な「ライブの定番曲」。
「見えないなら探せばいい そうだろう?」と投げかける歌詞に、シンプルながら力強い演奏は、紛れもなくジャパニーズメロディックコアの系譜といえる雰囲気を纏っています。
ユニオンI-RabBits

5thシングル曲であるこの曲は、サビの2ビートや半テンポのアレンジなど、メロディックコア的な曲作りがなされたライブナンバー。
ボーカル・作曲のマイコの祖父の容態が悪かった時期、「生と死」というテーマに向き合い書かれた1曲だということです(本人のブログより)。
