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編まない毛糸コースター

切込みを入れたダンボールを使って、織るようにして完成させるコースターです。
かぎ針などの道具を使わないので、編み物をやったことがない人や苦手な人でも気軽に楽しめます。
まずダンボールに入れた切込みに毛糸をさしこむように巻きつけます。
その巻きつけた毛糸に対して垂直に交互に毛糸をとおしていき、カットした端に結び目を作って引き締めれば完成です。
大きい道具を使ったシンプルな手順と完成品の柔らかい見た目が魅力的な内容ですね。
基本ステップ練習まとめ20種類

どんな曲にでも合わせられるようなステップがあると便利ですよね。
そこで汎用性が高く、なおかつシンプルなステップを紹介していきたいと思います。
まずあげたいのがシャッフルです。
こちらは体をひねりながら左右に歩き、進行方向にキックするというもの。
また、内またで左右それぞれのつま先とかかとを動かすクラブクローズもオススメです。
他にもシンプルで使い勝手のいいステップがたくさんあるのでリサーチしてみてください。
コーヒーフィルターでぶどう制作

コーヒーフィルターを使った、ぶどうの作品のご紹介です。
「コーヒーフィルターで、工作ができるの?」と、高齢者の方から声が聞こえそうですが、作品がつくれますよ。
コーヒーフィルターは、水分を含んだものを置いても破れませんよね。
その水につけても丈夫な性質を利用した工作です。
コーヒーフィルターを、ぶどうのように丸い形にカットします。
それを台紙に液体のりを使って貼ってください。
貼ったものに、お好みのぶどうの色の絵具で塗っていきますよ。
絵具が乾ききる前にフィルターをはがすと、絵具がしみて台紙にぶどうのような絵が完成します。
はがしたフィルターも、別の台紙に貼り付けるとぶどうが作れますよ。
一度で2つの作風が違う作品が作れるのも面白いですね。
創作ダンスや学祭で使える ヒップホップの振り付け

いわゆる表現運動やリズムダンスを通常の授業として通過している現代の若い世代であれば、そのままダンスの世界に興味を持って掘り下げていきたいと感じている方も多いはず。
一口にダンスといってもさまざまなジャンルが存在する中で、ストリートダンスの花形とも言える「ヒップホップダンス」はぜひ創作ダンスに取り入れてみたいですよね。
とはいえ難しそう……と二の足を踏んでいる方、こちらで紹介しているように「けんけん」の動きやグーチョキパー、ダウンビートの裏拍でキックやパンチを使うといった比較的簡単な振り付けをまずは挑戦してみてはいかがでしょうか。
グループでの創作ダンスに使える振付

学校などで創作ダンスに取り組むとき、基本的にグループで踊ることが多いと思います。
こちらは、そんな時に役立つ振り付けとフォーメーション。
中央にメインの一人が立ち、左右の少し下がった場所に二人が立って踊ります。
手の動きで見せるところ、足のステップで見せるところが、しっかり分かれているのが印象的な振り付けですね。
足でステップを踏む際は手の動きがシンプルに作られているので、足元に集中して踊れるでしょう。
前後のポジションを入れ替える動きもあり、複数人で踊るときの良い参考になりそうです。
56カウント分の創作ダンスの振付

こちらは少々テクニックが必要になる振り付けです。
とはいっても、完全に初心者というわけでなければ挑戦できるでしょう。
ダンス経験者ではないけれど、少しはやった事がある!
という方はチャレンジしてみてくださいね。
56カウント分の動きがあるので、ボリュームはたっぷり!
長い曲を踊ろうとしている方は、参考にして気に入った振り付けを取り入れてみてください。
「ブルックリンステップ」、「スライド」、「ヒールトゥ」などのステップや動きが出てきますよ。
コーヒーカップ

ベニヤ板や車輪などを取り付け、自作のコーヒーカップを作っています。
教室が遊園地に早変わりですね。
お客さんが楽しめるのはもちろん、作る工程は大変そうですが、クラスでの団結力がうまれることまちがいなしです。
