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The Meters の検索結果(41〜50)
BUZZING10-FEET

6枚目のシングルです。
ミクスチャーバンドらしさがよく表れた1曲です。
ギターボーカルTAKUMAさんの力強くも優しい歌声に元気をもらえます。
今がつらくて苦しくてたまらない、そんな人に聴いてほしいナンバーです。
MinuanoPat Metheny Group

92年「Live Under The Sky」ライヴです。
パット・メセニーグループの名演の中でもこれが最高峰と信じています。
メセニーの音楽、ここに極まるという感じ。
メセニーはやはり唯一無二の存在。
ここまで登ってこれる人は居ないのではないでしょうか。
ペドロ・アズナールの涼やかだけど毅然(きぜん)としたプレイも印象に残ります。
BE NOTHING10-FEET

激しいサウンドでのライブで盛り上がることまちがいない曲なのですが、あまりライブでやらない曲としてレアな曲で有名です。
この曲を聴くと明るい気持ちになれてテンションも上がるので、元気がない時にこの曲を聴くと気持ちを明るくできます。
[MECO] Big Band Medley IMeco
![[MECO] Big Band Medley IMeco](https://i.ytimg.com/vi/FG8FP4IIQrU/sddefault.jpg)
ビッグバンドってやっぱり楽しい!
と思えるメドレー。
名曲ばかりだし、気持ちアップアップテンポで進んでいくので、ノリに乗ったまま聴けます。
次の曲へ進むテンポもちょっと速いですが、それもまた良し。
雰囲気があまり変わらないので気になりません。
BASKET CASE10-FEET

海外の敬愛するバンドへのリスペクトが詰まった、まさに初期衝動の塊のようなカバー曲です。
この楽曲は、10-FEETが2014年6月にリリースしたEP『Re: 6‑feat』に収録。
原曲は1994年当時、代替ロック系チャートで5週連続1位に輝いたGreen Dayの名曲なんです!
作者自身のパニック障害という切実な苦悩から生まれた歌詞の世界を、10-FEETは持ち前の熱量と重厚なバンドサウンドで見事に自分たちのものにしています。
どうしようもない不安や焦りを抱えた時に本作を聴くと、その爆音がすべてを肯定してくれるような気持ちになりませんか?
風10-FEET

6枚目のアルバム「Life is sweet」に収録されています。
10‐FEETの楽曲の中では優しく穏やかな曲調のミドルテンポのナンバー。
素直な言葉で書かれた歌詞であるからこそ考えさせられます。
ファンの間では人気の高い楽曲です。
The WalkThe Time

ファンクのねちっこさとはまた別のカラッとしたグルーブのファンクの印象です。
サビのフレーズを大勢で歌うところにパワーを一点に集中している感じで、必要以上の音は入れないという大人なバンドサウンドがかっこいいです。
音数が少ないからグルーヴしているんじゃないでしょうか。
