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カイト

お正月に大人も子供も楽しめる協力型ボードゲーム「カイト」を紹介します。
カイトは、6本の砂時計が落ちきる前に、たこカードを出す協力ゲームです。
砂時計はたこが飛んでいることを意味するので、6つの砂時計が1つでも落ちきったらゲームが終了になりますよ。
指示された色の砂時計を逆さまにし、山札からカードを補充しながら砂時計が落ちきる前に、カードをぜんぶ使い切ることを目指しましょう!
室内でたこあげゲームを楽しんでみてくださいね。
カードゲーム「ito」

それぞれの数字に対する価値観がわかるカードゲーム『ito』。
『ito』には「クモノイト」と「アカイイト」という2種類のゲームがあります。
「クモノイト」はまずテーマカードでテーマを決め、自分の引いたカードの数字がそのテーマにおいてどの位置にいる数字なのかを判断します。
そして自分のカードの数字はどれくらいのものなのか、数字を伏せた状態でテーマに沿ってみんなで会話をします。
会話の後、全員の数字を小さい方から順番に並べられたら成功です。
「アカイイト」は100の数字を目指して「クモノイト」と同様にテーマをもとに会話をし、100の数字を作れるペアを探すというもの。
限定ジャンケン
ギャンブル漫画『賭博黙示録カイジ』に登場するゲームです。
グー、チョキ、パー、のカードを各4枚胸に貼る星を三つ配られカードをテーブルに伏せカードをオープンにしてジャンケンをし、勝ったら星を相手からもらえます。
負けてもあいこでも勝負に使用したカードは回収されます。
負けの条件は三つあり時間内にカードを使いきれなかったり、使い切れても星が2つ以下であったり、星をなくしてしまえば負けです。
漫画が好きなら盛り上がると思います。
大縄跳びの大波小波

大縄跳びの大波小波は、タイミングと協調性が試されるみんなで盛り上がれる遊びです。
縄を回す2人が上下にリズミカルに縄を動かし、跳ぶ人はそのリズムに合わせて中に入りタイミングよくジャンプします。
大波は縄を大きく上下に振り、小波は低く速いリズムで振るアレンジもオススメです。
みんなで声を合わせて数を数えることで一体感が高まり、成功すると一体感が生まれます。
慣れてくるとリズムに変化を加えたり回すスピードを早くしたりと応用も可能で、遊びの幅も広がります。
連帯感と達成感が味わえる遊びです。
足玉ヒョイっと

足の上に乗せたお手玉を蹴りあげて、より高得点の場所に届けることを目指していくゲームです。
前方ではなく上に蹴り上げるので、どのような軌道を描くのかものイメージが難しいため、コントロールをしっかりと意識て進めていきましょう。
点数が高い場所はより範囲が狭くて位置も高いので、力をしっかりと調整するのも大切かもしれませんね。
高得点の周りに落ちると点数が低くなってしまうので、そのあたりの駆け引きも楽しめるポイントですよ。
織姫さまに会いたいなゲーム

七夕の夜だけ会うことを許された彦星と織姫を題材にした、ゲームをご紹介します。
彦星のイラストが描かれたものをボールに付けます。
ボールにヒモを付けて、バトンや筒にもそのヒモを付けておきましょう。
バトンや筒にヒモを巻きつけて、ボールを自分の方に近づけていきますよ。
もちろん自分には織姫のイラストを付けておきましょう。
はやく織姫のところに彦星が描かれたボールを持ってこれた方が勝ちです。
チームでの対抗戦にしても盛り上がりそうですね。
将棋崩し

将棋盤の上にコマをひっくり返して、指一本だけでそのコマを取っていくというゲームです。
少しでも音がしたら負け、相手の番に移ります。
最終的に取ったコマの数が多い方が勝ちです。
音を聴き逃さないように、しっかり聴き耳を立てましょう。
