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YOYOMI の検索結果(31〜40)
坊主めくり

百人の歌人の和歌が収録された、百人一首を使用したゲームのひとつです。
絵札だけを使用する遊びなので、通常の競技かるたのルールが難しい人でも簡単に楽しめるところが大きな特徴です。
シャッフルした絵札を参加者の中央に裏向きにして積み、順番に札を引いていきます。
絵札が男性の場合はそのまま自分の手札へ、絵札が僧侶、つまり坊主の場合はすべての手札を捨てて山札の横に置きます。
絵札が女性の場合は、山札の横に置かれたものをすべて自分の手札にできるといった行動を繰り返し、山札がなくなった時に、いちばん多くの札を集めた人が勝利となるルールですね。
被り物をしている蝉丸が、僧侶かどうかの判断がつかないといったやり取りが以前より定番だったため、蝉丸のみ特殊な扱いをするローカルルールも存在するので調べてみるのもオススメですよ。
ヨシガモ(葦鴨)
日本に冬になると飛んできて越冬するマガモの仲間、ヨシガモ。
マガモより少し小さく、オスの頭はナポレオンの帽子をかぶっているようだと言われます。
日本でも河川や湖などで見かけられるので、観察してみられてはいかがでしょうか。
たたいてかぶってじゃんけんぽん

御座敷お遊びやバラエティ番組のコーナーとしてもおなじみの、じゃんけんにアレンジを加えたゲームです。
じゃんけんの勝者はピコピコハンマーで相手の頭をたたき、敗者はヘルメットでそれを防ぐといった内容。
じゃんけんに負け続けたとしても、相手の攻撃を防ぎ続ければ負けません。
じゃんけんの勝敗を見て、自分がどのように行動すればいいのかという、瞬発力が重要なゲームですね。
たたくものと防ぐものさえ用意できれば、座った状態で簡単におこなえるゲームという気軽さも魅力の一つではないでしょうか。
ヨーヨーつり

ヨーヨーつりも夜店や縁日の定番ですよね。
こよりの先に針がついていてその針にヨーヨー、水風船についているゴムの輪っかになった部分をうまく引っかけて釣り上げます。
もちろん、こよりは紙でできているので水にぬれるとちぎれてしまうのでこよりの部分を水にぬらさないように、ヨーヨーの重さも考えてゆっくりと釣りましょう。
はちまきとり

二人が背を向けて、50センチくらい離れたところに肩幅まで足を開いて立ちます。
2人の股の下に1本のハチマキをおいて、2人ともが真下に手をのばせばハチマキが取れるようにしておきます。
2人は、床を両足で交互に細かく跳ねて同じところを踏みます。
笛の合図ではちまきを引っ張りますが、早く取ったほうが勝ちです。
YOYOMI の検索結果(41〜50)
片手ゆり

お手玉のゆり技の一つ、「片手ゆり」です。
「片手ゆり」は通常両手を使って回していくお手玉を、片手でおこなうとうもの。
お手玉を二つ片手に持ち、一つ目を投げ、一つ目が宙にあるうちに二つ目を投げます。
一つ目が落ちてくるのでキャッチし、二つ目が落ちてくる前にまた一つ目を上に投げましょう。
最初はキャッチせず床に落としてもいいので、二つの投げるタイミングを覚えてみてくださいね。
五目投げ並べゲーム

頭も体も使って楽しめるのが、お手玉五目投げ並べゲームです!
床にビニールテープで碁盤の目を作り、対戦者は座ったままそこに向かってお手玉を投げます。
自分から遠い場所ほどマスを狙いにくく、頭で計算したとおりにいかないのがこのゲームのポイントです。
いつもの五目並べに体の動きをプラスすることで難易度が上がり、白熱することまちがいなし!
加える子供からお年寄りまで一緒に楽しめるゲームです。
