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YOYOMI の検索結果(21〜30)
ヨソギ
カワハギのなかまですが10センチくらいと小型です。
東シナ海から南シナ海、アラフラ海やグレートバリアリーフなどの西太平洋に住んでいます。
小型なので日本ではあまり食用にされませんが、カワハギのように肝がおいしいので、肝あえなどに調理するとよいそうです。
おみくじ

あやとりを使っておみくじができるなんて、知っていましたか。
あやとりって1本の糸でいろいろなことができるんですね、驚きです。
またこちらはあやとりのゴムのように、作る工程も楽しく、作ってからもそれで遊べるタイプのあやとりです。
ただ一度やるとあたりかはずれがわかってしまい、あたると1本のひもになってしまいますが。
昔の人は物がない中で工夫していろいろな遊びを思いついたんだな、と驚きと尊敬の念がおきてきます。
YOYOMI の検索結果(31〜40)
ナンジャモンジャ

記憶力と瞬発力が重要なボードゲームの定番の一つ。
キャラクターが描かれたカードさえ用意できれば、自作でも楽しめる気軽な内容です。
参加者はカードを順番にめくっていき、登場したキャラクターに自由な発想で名前を付けていきます。
すでに名前が付けられているカードが登場した際には、全員が名前を思い出してさけび、速かった人がポイントを獲得するといった流れです。
ゲームが進むにつれて覚える名前も多くなり、難易度も上がっていきます。
その場にいる人の名前を取り入れても盛り上りそうですね。
たけのこニョッキ

それぞれのプレイヤーが「1ニョキ」「2ニョイ」と数字にニョキをつけて順にコールしつつ、タケノコのように上に手を伸ばしていくゲーム。
最後の数字まで自分が残らないように、かつ他の人とかぶらないように進めていくという内容ですね。
チャンスを待ちすぎると残ってしまう、かといって最初を目指すとかぶってしまったりと、お互いの駆け引きで盛り上がれますね。
少ない人数であるほど残ってしまう確率も高くなるため、抜けようとする心理でよりスピード感が楽しめますよ。
カロム

ビリヤードの原型と言われているのがこのカロムです。
ビリヤードのように自分のアタッカーであるおはじきを指ではじいて、相手のディフェンダーのおはじきをボードの四隅にあるポケットに入れていきます。
相手のディフェンダーのおはじきをすべてポケットに入れ、ソウルと呼ばれるおはじきを最後に入れられた人の勝ちです。
2人もしくは4人で遊ぶ、子供から大人まで楽しめるおはじきゲームです!
コヨーテ

参加者が全員数字の書かれたカードを引き、その数字を見ずにヘアバンドなどでおでこに留めます。
これで他人の数字はわかるけれども自分の数字はわからない、という状態です。
この状態で一人ずつ数字を言って足して行き、全員の合計数を超えたな、と思ったところで「コヨーテ」とコールをします。
コールした人より前で合計数が超えていたら前の人が負け、超えていなければコールをした人の負けです。
かちまけゲーム

短い時間でおこなえる対戦形式のゲームです。
まずは先攻と後攻を決めて、区切られている9マスの好きな場所に、交互に「かち」か「まけ」を書いていきましょう。
そしてフィールド上に言葉が4つ書かれたらストップし、次のルールへと進んでいきます。
今度は書かれた言葉を交互にマルで囲んでいきます。
このとき言葉が隣り合っている場合は、2カ所までマルをつけられるところがポイントです。
そして最後にマルを付けた人、言葉が「かち」か「まけ」かで勝敗が決まるというゲームです。
あとでマルをつけることを考えて、どのように言葉を配置していくのか、自分の「かち」や相手の「まけ」を導くためにどのようにマルをつけるのかなど、シンプルなゲームだからこその駆け引きが楽しいゲームですね。
