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Blick Bassy の検索結果(41〜50)
ベストライドHISAYO(a flood of circle)

2006年に結成されたバンド、a flood of circle。
2010年にバンドに参加したのがHISAYOさんです。
中学生の時にバンドを結成することになり、どうしてもやりたいというわけではなくベースを選んだという彼女ですが、ベーシストとして気にしていることはよく見て聴くことだそう。
その言葉を聞くだけで彼女がベーシストとしての天性のセンスを持っているのだなということを感じますよね。
冷静でクールなルックスもカリスマ性を感じます。
Blick Bassy の検索結果(51〜60)
AMBITIOUSIKUZONE

Dragon Ashのベーシスト。
2012年に急性心不全のため、46歳という若さで亡くなりました。
突然の訃報に涙したファンは多いのではないでしょうか。
ロックを始め、パンク、レゲエなど多くのジャンルを取り入れたベースラインは本当にお見事の一言。
ライトセーバーを持ってベースを演奏する姿は唯一無二でしたよね。
STAY TUNESuchmos

2016年ブレイクを果たしたバンドsuchmosの楽曲『STAY TUNE』。
やはりこの楽曲はアシッドジャズなどにも通じるオシャレさを感じますね。
イヤフォンなどで聴くとわかるのですが、ベースがデカい!
そしてベーシストの方ならお気づきかもしれませんが、この曲は普通のベースより音程が低いところが登場し、5弦ベースで演奏していることがわかります。
さらに「サブベース」と呼ばれるより低い低音を拡張したアレンジが使われています。
つまりベースに超こだわりのある、ベース曲なのです!
ジレンマecosystem

銀魂のオープニングで綺羅びやかなデビューを飾ったecosystemのジレンマはベースが前面に押し出されているロックチューンですね。
キャッチーな非常に耳に残る素晴らしい一曲に仕上がっています。
思わず口ずさんでしまうかもしれません。
別れのキスでLala

イントロからビビッと来るスラップベースソロ!
京都発のロックバンド、Lalaによる楽曲『別れのキスで』は2023年にリリースされた作品です。
「好きな人と一緒にいたい、このまま帰りたくない」甘酸っぱい思いがぎゅうぎゅうに詰め込まれた、ちょっぴり切ないラブソングで、絶賛恋愛中の方ならとくに刺さるでしょう。
キャッチーな曲調を下支えする、ノリの良いベースラインがとても気持ちいいです!
わかりやすいリズムで構成されているので、スラップに初挑戦の方にオススメ。
ベースって地味だね!とバカにする友達にハッタリかます初心者でも10分でできるループ系スラップフレーズ

ベーシストの悩みの一つに「何を弾いているのかよくわからないと言われる」というのがあります。
そんな時にぴったりな、ベースとはこんなにすごいんだと思わせるための紹介動画です。
難しいことはあまりやっていないので、ぜひみんなもチャレンジしてみてください。
RecollectionTRIX

元CASIOPEAのドラマー・熊谷徳明さんと、元T-SQUAREのベーシスト・須藤満さんという日本屈指のリズム隊を中心に結成された4人組フュージョンバンド・Trixの楽曲。
1stアルバム『INDEX』に収録されている楽曲で、キャッチーなギターフレーズを支えながらも存在感のあるメロディアスなベースラインが耳に残りますよね。
アンサンブルに溶け込むプレイでありながら埋もれないフレーズは、まさにベースという楽器の役割と魅力を最大限に楽しめるのではないでしょうか。
単独のソロパートこそないものの、ベースラインのクールさを実感できるナンバーです。
