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Corey Taylor の検索結果(41〜50)

John 5

John5 – Making Monsters – Porto Alegre – RS – 2018
John 5

マリリン・マンソンの元ギタリストであり、現在もさまざまなアーティストのサポートメンバーとして活躍するJohn 5。

見た目はとても奇抜ですが、そのサウンドの特徴はとてもキャッチ―でストレート。

ひずんだギターで高速の指弾きがだいごみである彼の使用機材もまたテレキャスターなのです。

その鬼気せまるスリリングなサウンドは圧巻です。

Corey Taylor の検索結果(51〜60)

The End Of HeartacheKillswitch Engage

Killswitch Engage – The End Of Heartache (Resident Evil version)
The End Of HeartacheKillswitch Engage

キルスウィッチ・エンゲイジからもう1曲。

こちらはスローテンポでどっしりと聴かせるメタルチューンです。

ボーカルは2代目ボーカリストであるハワード・ジョーンズに変わっていますが、彼の持つ豊かな表現力と歌唱力を最大限引き出した楽曲に仕上がっています。

BlindKorn

Korn – Blind (Official HD Video)
BlindKorn

リード・ボーカルであるジョナサン・デイヴィスさんの薬物問題(主にアンフェタミン)に関して書かれた曲。

コーンのファーストアルバムからのトラックで、彼らの最も人気のある曲の1つとなっています。

ミュージック・ビデオは、後にテレビ番組「Chuck」の監督でも知られる、マックGさんによって撮影されました。

To The Dance Floor For Shelter (feat. Courtney LaPlante)SeeYouSpaceCowboy

SeeYouSpaceCowboy “To The Dance Floor For Shelter” (feat. Courtney LaPlante)
To The Dance Floor For Shelter (feat. Courtney LaPlante)SeeYouSpaceCowboy

カリフォルニア州サンディエゴ発のハードコアパンクバンド、SeeYouSpaceCowboyが織りなす音楽世界は、まさに目が離せません。

2016年の結成以来、彼らは「sasscore」から「eclectic post-hardcore」へと音楽性を進化させ続けています。

2019年にリリースされたアルバム『The Correlation Between Entrance and Exit Wounds』で本格デビューを飾り、その後も精力的に作品をリリース。

2021年4月にはアルバム『The Romance of Affliction』をドロップし、ファンを熱狂させました。

彼らの音楽は、ポストハードコアの感情的な要素とダンスミュージックのカタルシスを見事に融合させています。

LGBTQコミュニティやアート愛好者、ハードコアファンから幅広い支持を集める彼ら。

激しさの中にメロディを織り交ぜた独特なサウンドは、新しい刺激を求めるリスナーにピッタリですよ。

The Wound and the Weapon (Feat. Guy Kozowyk of The Red Chord)Still Remains

Still Remains – The Wound and the Weapon (Feat. Guy Kozowyk of The Red Chord)
The Wound and the Weapon (Feat. Guy Kozowyk of The Red Chord)Still Remains

2000年代半ばにメロディックなメタルコアで頭角を現したミシガン州のスティル・リメインズ。

鍵盤を全面に押し出した叙情性と北欧メロディックデスメタル由来のツインギターを武器に、2008年に一度活動を停止するも2011年に再結成を果たしました。

そんな彼らが2025年10月にリリースしたのが、実に12年ぶりとなる新曲です。

ザ・レッド・コードのフロントマン、ガイ・コゾウィックさんをゲストボーカルに迎えた本作は、スティル・リメインズが得意とするクリーンボーカルの叙情的な旋律と、ガイさんの荒々しいデスグロウルが交錯する構成が印象的ですね。

傷を武器に変えて戦い続ける人間の姿を描いたリリックは、バンド名が象徴する「残り続けるもの」というテーマとも呼応しています。

全5曲入りのEP『Spirit Breaker』からの先行シングルとなっており、2000年代メタルコアの復権を望むすべてのファンに届けたい一曲です!

Stick SticklyAttack Attack!

Attack Attack! – Stick Stickly (Official Music Video)
Stick SticklyAttack Attack!

シンセを多用したエレクトロ風のサウンドを巧みにメタルコア~ポスト・ハードコア・サウンドに導入して、海外では悪い意味で「crabcore」などと呼ばれ、日本においては「ピコリーモ」なる呼称を生み出した先駆的な存在。

後にオブ・マイス・アンド・メンを結成するボーカリスト、オースティン・カーライルが在籍してたことでも知られています。

オースティン脱退後は、ボーカリスト兼シンセサイザー奏者のケイリブ・ショーモを中心に、シリアスさを増したポスト・ハードコアへとシフトしています。

アルバムのジャケットのデザインからして雰囲気が全く違っているので、彼らのリリースした3枚のアルバムを並べて、リリース順で聴いてみるとなかなかおもしろいですよ。

Kelly Jones

Stereophonics – Dakota (Live at V Festival, 2008)
Kelly Jones

ウェールズ出身で、2000年代のオルタナロックの代表的バンド、Stereophonics。

そのフロントマンのケリー・ジョーンズさんは、主にSGを使っている印象です。

他にも箱モノのギターを持っている姿もよく見られますね。