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C-Murder の検索結果(51〜60)
心模様チプルソ

レペゼン大阪のラッパー、チプルソさん。
現在は精力的に活動をしているわけではありませんが、昔はツワモノのバトルMCとして人気を博していました。
バトルではバイブスがハンパないパンチラインを並べて、相手を押し切る感じです。
そんなバトルのイメージとは裏腹に、非常にスタイリッシュな音源を作るのが彼の魅力。
クラシックギターを弾きながらラップをする姿は、独特の個性やスタイルを感じますよね。
チルなヒップホップが好きという方にオススメです!
意識ハ、冴エテJinmenusagi

最も成功したネットラッパーといえば、Jinmenusagiさんではないでしょうか?
ネットラップに対して批判的なイメージを持つ方は多いと思います。
ですが、彼の場合は別。
彼のリリックはしっかりとリアルで、トラックの制作も手掛けているのですが、トラックのクオリティも日本のヒップホップ界でトップクラスです。
IDさん、鎮座DOPENESSさんに次ぐ、フロウも持っています。
こちらの『意識ハ、冴エテ』は後半から、Jinmenusagiさんが登場するのですが、フロウが激ヤバなのでぜひチェックしてみてください!
パーティ☆キングC&K

C&Kの12作目のシングル曲。
C&Kではちょっと珍しい王道のダンスナンバー。
C&Kって本当にいろんなことができる器用なアーティストだなって思います。
ジャンルにとらわれない新しいサウンド。
これしかできないっていうアーティストが多い中、本当に貴重な存在だなって思います。
COZMO-NAUGHTYm-flo

カヒミカリィをフィーチャリングした宇宙がテーマの楽曲です。
トラックのリズムパターンが途中で変化し、ベースラインとエレクトリックピアノとカヒミカリィのボーカルが、よりスペーシーに浮遊感を与えている不思議な1曲です。
C-Murder の検索結果(61〜70)
Sansyabontai (feat. Gore-Tex)MURO

世界一のDiggerを意味する「King Of Diggin’」の称号を持つMUROさん。
80年代後半からKrush Possee、Microphone Pagerでの活動をへて99年にソロとしてメジャーデビュー。
以来、MCとしてはもとより、多くのパーティーでDJとして活躍、ファッションブランドのイベントなどでも頻繁にブッキングされていました。
1996年にリリースされたプロデュースに関わった楽曲で、NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのMC、Gore-Texさんをフィーチャーした作品です。
戦極MCBATTLE第19章ID vs 句潤

戦極MCBATTLE第19章のRound 2、大将戦にておこなわれた、IDさんと句潤さんのバトルです。
スピード感のある軽やかなトラックが選ばれたからこそ、どちらもラップも言葉のキレが際立っていますね。
最初から軽やかにまくしたてる句潤さん、それもふまえつつ立ち向かうIDさんといった形で、全体をとおして同じスピードで進んでいきます。
勝負としてはIDさんに余裕が感じられますが、句潤さんがスピーディーにあおったからこそ、全体のスピードが生まれたようにも感じられるバトルですね。
知らざあ言って聞かせやSHOWTOKONA-X

名古屋のキング、TOKONA-Xさん。
ヘッズにとっては神様のような存在ですね。
非常に熱いバイブスと凄まじいプロップスを集めていました。
26歳という若さで亡くなってしまいましたが、短い期間のなかで名曲を連発しており、その中でも特に有名な作品がこちらの『知らざあ言って聞かせやSHOW』です。
バトルシーンでよく使用される作品で、決勝などの重要なシーンでよく登場します。
UMBで実現した、R-指定さんと呂布カルマさんの伝説の一戦で使われているため、ご存じの方も多いのではないでしょうか?
