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Clockwork-P の検索結果(51〜60)

Railroad Crossing Signals 1 Thru 10 Which Is Your Favorites

踏切ごとに違う音色の警報音が奏でられており、最後まで観ても全く飽きを感じない内容の作品です。

シグナル音がとても綺麗に録音されているので、踏切の効果音が好きな方にはとても満足が行く内容構成となっています。

“0”cosMo@暴走P

“0” (2018Remake) – cosMo@暴走P feat. 初音ミク
"0"cosMo@暴走P

暴走Pさんといえば、人間が歌えない限界点を追求するBPM200超えのぶっ飛んだボーカロイド楽曲を作ることで有名ですね。

初期はcosMoというニックネームでニコニコ動画に動画を投稿していたのと、暴走Pの代表曲でもある「初音ミクの暴走」をきっかけに 暴走P の名が付けられ、それらを繋げた名義を使うようになりました。

高速級の超ハイテンポ楽曲などを手掛けています。

この人の曲が歌えるのは、エムネムくらいでしょう。

リモコンじーざすP

【鏡音リンレン】リモコン【MV】/ Remote Control
リモコンじーざすP

音楽サークル、ワンダフル☆オポチュニティ!の1人、じーざすPさんが作った曲です。

独特なリズムとレトロゲームを思わせる歌詞がおもしろいです。

全体的にかわいい印象を受ける曲ですが、途中韻をしっかり踏んだラップパートがありギャップにやられます。

ギザバ怪文書cosMo@暴走P

ギザバ怪文書 – cosMo@暴走P feat.音街ウナ
ギザバ怪文書cosMo@暴走P

圧倒的なスピード感、ハードコアかつ電波なサウンドがクセになってしまいます!

ボカロシーン最初期から活躍している人気ボカロP、cosMo@暴走Pさんによる楽曲で、2023年3月に発表。

展開が予想できない、とかそういう次元じゃないアレンジに口が開いてしまいます。

でもこの音楽性こそ、cosMo@暴走Pさんですよね。

シャウトパートの勢いもすごすぎ。

歌詞はこれでもかというぐらいタイトル通りの内容で、そのカオスっぷりに終始胸がトキメキます。

Clockwork-P の検索結果(61〜70)

月と蓮ねじ式

月と蓮 / ねじ式 feat. 結月ゆかり
月と蓮ねじ式

2024年12月に発表されたこの作品は、現代社会の矛盾や内に渦巻く葛藤を鮮やかに描き出しています。

赤兎かいさんへの提供曲で、ボカロ版では結月ゆかりをフィーチャー。

ギターとピアノが織りなす、スタイリッシュなロックチューンです。

自己表現の大切さを訴える歌詞が、多くのリスナーの心に響くはず。

ボリュームを上げて聴けばきっと、次に進むための新たな勇気がわいてくるでしょう。

Laplace削除

近頃、アートコアの注目度は高まり、それに伴って音楽性も幅広く進化してきました。

とくに最近は生の楽器の音を収録したり、ピアノを主体としたりなど、アコースティックなサウンドが人気ですね。

そんなアコースティック・ブームのアートコアで異彩を放つ作品が、こちらの『Laplace』。

『Cytus』という台湾の音ゲーに登場する曲で、全体を通してロボットやアンドロイドをイメージさせる未来的なデジタルサウンドを全面に打ち出しています。

Lindenbaumwotaku,ど~ぱみん,zensen

Lindenbaum / wotaku,ど~ぱみん,zensen feat. 花隈千冬
Lindenbaumwotaku,ど~ぱみん,zensen

wotakuさん、ど~ぱみんさん、zensenさんという実力派ボカロP3名による共同作品で、2025年6月に公開されました。

zensenさん得意のエレクトロスウィングを軸に、wotakuさんの紡ぐ旋律、そしてど~ぱみんさんの巧みな編曲が絶妙に絡み合い、めちゃくちゃにオシャレなサウンドに仕上がっています。

花隈千冬さんの透明感ある歌声も曲の雰囲気にぴったりで、たまりません。

ダークファンタジーな歌詞世界も魅力の一つ。

音源が欲しい方はコンピアルバム『Candy Butler』をぜひチェックしてみてください!