AI レビュー検索
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND の検索結果(51〜60)
What’s Goin’ OnScoobie Do

2015年発表のアルバム「4×20 〜 20 YEARS ALL TIME BEST」収録。
1995年に結成された4人組。
バンド名はCalvin Arnoldの曲名が由来。
ジャズスタイルのコード進行でありながら、所々に顔を出すスクラッチとブラスのサウンドが異質で独特のファンクを展開しています。
The Beginning (Stephan Bodzin STRATOS Remix)Florian Meindl

聖地ベルリンのアンダーグラウンドテクノレーベル「FLASH Recordings」を主宰する、Florian MeindのオリジナルトラックをStephan Bodzinがリミックスしたビッグチューンです。
Stephanのお家芸、MOOG Sub37から轟く壮大なウワモノが、盛り上がりの予兆を感じさせます。
深呼吸EVERLONG

名古屋を拠点に活動する3ピースバンドEVERLONGは、メロディックパンクを基調としながらもポップでキャッチーなサウンドが特徴です。
みっちゃんさんというベースボーカルを中心に、おくゆさん、キムさんという個性的なメンバーで構成されています。
2012年10月にミニアルバム『Lovers』でTRUST RECORDSからデビュー。
中毒性の高いメロディーと独特の世界観を持つ歌詞で注目を集め、04 Limited Sazabys主催の「YON FES」やSiM主催の「DEADPOP FESTiVAL」など数々の大型フェスに出演してきました。
みっちゃんさんのベースは、メロディアスなフレーズからアグレッシブなプレイまで幅広く、歌いながらの演奏は他のベースボーカリストとは一線を画す魅力があります。
エネルギッシュなライブパフォーマンスと地元愛にあふれた活動スタイルは、メロディックパンクファンからの支持を集めています。
Six Feet Undercoldrain

思わず頭を振りたくなってしまうような格好良いイントロから始まるこの曲。
正統派に格好良い曲です。
ブレイクダウンで落としてからのギターソロ、そしてキメが入ってからのサビの流れは、見事の一言に尽きます。
ぜひ聴いてみてください。
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND の検索結果(61〜70)
UNDERTAKERBOOM BOOM SATELLITES

2010年発売の7枚目のアルバム「TO THE LOVELESS」に収録されているこの楽曲。
透明感のあるボーカルとところどころにあるドラムのタイトなタム回しが非常に印象的です。
終始奇麗な世界観を見せてくれる楽曲になっています。
Good old daysぱぐこ

透き通った歌声で日常のワンシーンを丁寧に切り取るシンガーソングライター、ぱぐこさん。
2020年にライブ配信プラットフォームSHOWROOMで活動をスタートし、配信とリアルのライブを並走させながらキャリアを積み上げてきました。
2021年開催の「2代目SHOWROOM No.1歌うま王決定戦!」では「2代目SHOWROOM準歌うま王」に選出、単なる音程の正確さだけでなく、歌詞に応じてピッチを使い分ける表現力が高く評価されています。
1stミニアルバム『Season』では季節の移ろいを、2ndミニアルバム『Trip』では生活感のある言葉選びと遊び心が同居する世界観を展開。
まだ見ぬ才能との出会いを求めている方に聴いてほしいアーティストです。
蕾LACCO TOWER

ディスコパンクやピアノロックといった音楽的要素を持つ5人組ロックバンド、LACCO TOWERの楽曲。
ところどころに使われる変拍子により生み出された緊張感と、重低音の効いたサウンドの厚みがテンションを上げてくれるロックナンバーです。
前のめりに刻むギターとベースの低音が心地良い、何度も聴きたくなる作品です。
