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Sparkle Moore の検索結果(51〜60)
Toy SoldiersMartika

1980年代を彩った洋楽女性シンガーの中で、ラテン系のルーツを持つマルティカさんは特別な存在です。
1988年のデビュー曲で一躍スターダムに躍り出た彼女の歌声は、ポップでありながらソウルフルな魅力に溢れています。
代表曲は全米1位を記録し、世界中で大ヒットを飛ばしました。
その後も、プリンスとのコラボレーションなど話題作を発表し続けました。
2004年には、エミネムが彼女の楽曲をサンプリングして話題に。
マルティカさんの音楽は、ポップ、ダンス、R&B、ロックと多彩な要素を持ち合わせており、80年代の音楽を楽しみたい方にぴったりですよ。
Think It OverCheryl Ladd

大人気テレビドラマ『チャーリーズ・エンジェル』で世界的なスターとなった女優、シェリル・ラッドさん。
女優としてのイメージが強いかもしれませんが、実はその人気が最高潮だった1978年に歌手デビューもはたしているんですよね。
彼女の本格的なソロ歌手としての第一歩が、こちらのデビュー曲です。
きらびやかなストリングスと軽快なリズムが心地よい、まさに70年代後半のLAサウンドを体現したようなポップ・チューンに仕上げられています。
華やかな曲調とは対照的に、すれ違う相手に「もう一度考え直して」と願う繊細な心情が歌われているようです。
1978年7月に発売された本作は、アルバム『Cheryl Ladd』にも収録され、全米チャートで最高34位を記録しました。
きらめくサウンドは、午後のドライブなどにぴったりではないでしょうか。
No More TearsBarbra Streisand & Donna Summer

女優でありシンガーでもあるバーバラ・ストライサンドとディスコ・クイーンのドナサマーの、眩いばかりの大御所デュエット。
穏やかなイントロから徐々に盛り上がり、軽快なリズムとともに両者の素晴らしい歌唱力の爆発がすごい。
とてもゴージャスなダンスナンバーです。
What’s Love Got to Do with ItTina Turner

いかにも80年代といった派手な髪型も印象的な、シンガー兼ダンサー兼女優のティナ・ターナーさん。
50年以上にも及ぶ芸歴を持つ彼女にとっての80年代は、シンガーとしても女優としても大成功を果たした時期と言えます。
80年代にヒットした洋楽と聞いて、彼女のことを思い出す方も多いのでは。
ソウルフルでエネルギッシュな歌声は、いつ聴いてもポジティブな気分にさせてくれますよ。
Sparkle Moore の検索結果(61〜70)
Body And SoulSPEED

デビューシングルながら、海外まで行ってプロモーションビデオを撮影したという力の入れよう。
当時彼女たちは小学生とか中学生とかだったと思いますが、このパワフルなボーカルはとても珍しいです。
この時代は沖縄からのアーティストたちが連発でデビューしていましたね。
Bette Davis EyesKim Carnes

ハスキーな歌声で知られるアメリカのシンガーソングライター、キム・カーネスさん。
ポップ、ロック、カントリーを融合させた独自のスタイルで、80年代の音楽シーンを彩りました。
1981年に発表した楽曲で一躍スターダムに。
ビルボード・チャートで9週連続1位を記録し、グラミー賞の最優秀レコード賞と最優秀楽曲賞を獲得しました。
多彩な音楽性と深みのある歌詞が魅力で、ケニー・ロジャースとのデュエット曲も話題に。
80年代の洋楽を代表する女性アーティストとして、今なお多くのファンを魅了し続けています。
ノック・オン・ウッド(Knock on Wood)Amii Stewart

アミイー・スチュワートは、デビューしてすぐにディスコのカバー曲「ノック・オン・ウッド」で全米チャート1位に輝いた女性シンガーでダンサーです。
また、女優としての才能も開花させたアメリカ出身のアーティストです。
この曲は、最初にエディ・フロイドが1967年に発売し、ティナ・ターナー、デヴィッド・ボウイなどたくさんの一流アーティストがカバー曲を出していますが、最高の売り上げと人気を誇ったのはアミイー・スチュワートになります。
