RAG Music
素敵な音楽

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

YOYOMI の検索結果(1〜10)

おはじき

おはじきの遊び方 基本編
おはじき

おはじきは、ガラスでできた平らな玉を使う遊びです。

直径は1cmより少し大きいくらいのものが多く、カラフルな模様が入ったものなどさまざまな種類があります。

おはじきを使った遊び方はとってもシンプル。

おはじきをテーブルの上に並べて、自分のおはじきを相手のおはじきに1つずつ当てていき、うまく当てられた場合はそれが手に入ります。

最終的には手に入ったおはじきの数が多いほうが勝ちとなります。

おはじきがない場合はビー玉やペットボトルの蓋などで代用しても大丈夫ですよ。

あっちむいてほい

【幼稚園ゲーム】じゃんけんポン‼あっちむいてホイ‼
あっちむいてほい

子供から大人まで年齢関係なく盛り上がれるゲームの定番と言えば、「あっちむいてほい」ですよね!

祇園のお座敷遊びにルーツがある伝統的なゲームです。

遊び方は、まず2人でじゃんけんをして、勝った人は「あっちむいてほい」と言いながら上下左右いずれか一方を指差します。

負けた人は上下左右いずれか一方に顔を向け、指を差された方向と一緒であれば負け。

一致しなかった場合は、再びじゃんけんからゲームを開始します。

相手につられやすかったり、じゃんけんが得意かそうじゃないかによっても、勝敗が分かれて、笑いを生むのではないでしょうか。

あやとり

【あやとり】年末年始に家族で遊ぼう!シンプルだからこそ面白い!
あやとり

両手でヒモの端を結んで輪にして、指にヒモをひっかけたり外したりして「はしご」や「東京タワー」、「流れ星」などの形をつくるのがあやとりです。

1人で遊ぶのも楽しいですが、2人で協力しながら行うあやとりは一緒にアドバイスをしながらできるのでより楽しいですよ。

他にも、1人が先に両手で簡単な形を作って、もう1人がその中からいくつかのヒモを取って相手の手から自分の手の中にくずれないように移動させるという対戦形式のあやとりなど、さまざまなバリエーションがあるのでいろいろ試してみてくださいね。

ぷよぷよふう五目並べ

紙とペンで遊べるぷよぷよ風2人対戦5目並べゲーム
ぷよぷよふう五目並べ

伝統的なボードゲームである五目ならべに、人気ゲーム『ぷよぷよ』の要素を取り入れたようなゲームです。

先攻と後攻を決めて、順番に自分のマークを置いていき、5つのマークをならべるというところは通常の五目ならべと同じで、フィールドとお邪魔の要素が大きく異なります。

紙に地面と壁を書き、それぞれのフィールドにマークを描いていくという流れです。

地面にマークを積み上げていく流れなので、マークを自由な場所に書けないように制限が設けられていますね。

また自分のマークが3つならんだ際には、相手のフィールドにお邪魔を配置できるので、相手がマークをならべることを妨害しましょう。

ゲームが進んで、描かれたマークが多くなってくるほど、より高度な駆け引きが楽しめるのではないでしょうか。

ヨシゴイ(葦五位)

ヨシゴイ(葦五位)

ヨシゴイはサギの一種で夏に日本にくる渡り鳥です。

そのユニークな見た目から、おじさん、やミョウガの妖精と呼ばれています。

何とも親しみを感じる鳥ですよね。

ヨシゴイはヨシが生えているところにいるゴイという意味ですが、五位の由来はゴイサギからきていて、ゴイサギの名前の由来は醍醐天皇に五位の位を授けられたからだそう。

宮中への出入りを許されるなんて、オシャレなはからいですよね。

かごめかごめ

【顔遊び/手遊び/体遊び】かごめかごめ
かごめかごめ

シンプルながらドキドキ感がたっぷりの日本の伝統的な遊び!

遊び方は簡単で、鬼になる人が目を閉じてしゃがみ、その周りをほかの人たちが手をつないで円になって歌いながら、ゆっくりと回ります。

歌の最後の部分で動きを止め、鬼が自分の後ろに立っている人を当てられたら成功。

当てられなかった場合は、引き続き鬼を続けます。

静かな雰囲気の中にワクワクする緊張感があり、小さな子供でもルールが分かりやすく、すぐに参加できます。

大人にとっては懐かしさを感じられる遊びでもあり、世代をこえて一緒に楽しめるのが魅力。

自然に協力し合いながら盛り上がれる、定番の遊びです。

ざぶとん

【プレイ動画】おはじき遊び「ざぶとん」
ざぶとん

おはじきを片手に持てるだけ、好きなだけにぎります。

その手を上にあげた瞬間におはじきを離し、手の甲に乗せます。

次に手の甲に乗せたおはじきを手のひらでキャッチするのですが、いくつ取れるか宣言してから手のひらをくるりと返し、つかめた数と宣言した数が合っていればおはじきがもらえます。

おはじきを多く取れた人の勝ちです。