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day after tomorrow(デイ・アフター・トゥモロー)の名曲・人気曲

2002年にavexよりデビューし、現在は活動休止中の音楽ユニットday after tomorrow。

ソロアーティストやタレントとしても活躍するmisonoさんがボーカルを担当していたことでも知られていますね。

misonoさんの高い歌唱力を生かし、歌声を軸にシンセサウンドや痛快なロックアレンジが彼らの最大の魅力です。

人気アニメやゲームの主題歌、テレビ番組のテーマソングなど数多くのタイアップを獲得していたので、彼女たちの曲を耳にしたことがある方は少なくないはず。

この記事では、誰もが知る代表曲から隠れた名曲まで、day after tomorrowのオススメ曲をご紹介します!

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day after tomorrow(デイ・アフター・トゥモロー)の名曲・人気曲(21〜30)

regretday after tomorrow

2004年2月に発売されたアルバム『primary colors』に収録された珠玉のバラード。

シングル曲ではないものの、ファンの間では隠れた名曲として支持されている1曲です。

ボーカルのmisonoさんの表現力豊かな歌声が、戻らない時間への後悔と感謝を痛切に響かせます。

言葉足らずですれ違ってしまった2人の物語が浮かび上がり、聴いていると切なさがこみ上げてきますね。

静かな夜に一人で、優しさとともに過去の思い出に浸りながら聴いてみてはいかがでしょうか。

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    rosy girlday after tomorrow

    2000年代初頭のavexサウンドを象徴するday after tomorrowの初期を彩るナンバー。

    バイトや恋愛、親への複雑な思いなど、等身大の若者の日常をリアルに切り取った歌詞が共感を呼びますね。

    五十嵐充さんのプロデュースによる透明感のあるシンセサウンドと、misonoさんの力強くも切ないボーカルが心地よく、聴いていると不思議と前向きな気持ちになれるはず。

    本作は2002年11月発売のミニアルバム『day after tomorrow II』に収録され、日本テレビ系バラエティ番組『S.O.S』のイメージソングとしても起用されました。

    少し背伸びをして夢を追いかける自分を肯定したいときに聴く曲としてオススメです。

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      day after tomorrow(デイ・アフター・トゥモロー)の名曲・人気曲(31〜40)

      ありふれた日常を捨ててday after tomorrow

      2003年3月に発売されたday after tomorrowの記念すべきファーストフルアルバム『elements』に収録されている本作は、退屈な日々から抜け出したい気持ちを代弁してくれる隠れた名曲です。

      シングル曲ではないものの、ファンの間で根強い人気を誇っています。

      ありきたりな毎日に埋もれる自分へのいらだちと、物語の主人公のように輝きたいという切実な願いが込められた歌詞は、聴く人の胸を熱くさせるでしょう。

      現状を変える勇気がほしいときや、新しい一歩を踏み出したいときにぜひ聴いてみてください。

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        せつなさはこの胸の中にday after tomorrow

        失恋の痛みとほのかな希望を描いた、day after tomorrow後期の心に染みるミディアムナンバーです。

        ピアノとギターが織りなすバンドサウンドを背景に、misonoさんが感情の揺れ動きを丁寧に歌い上げています。

        哀愁を帯びたギターソロも聴きどころではないでしょうか。

        2005年1月に発売されたシングル『君と逢えた奇蹟』のカップリングとして収録されており、映像作品『day alone〜マノーラと姫ちゃん〜』の挿入歌や、日本テレビ系『スポーツMAX』とのタイアップ曲としても起用されました。

        大切な人を思う夜に、じっくりと耳を傾けてみてはいかがでしょうか。

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          七つ星を数えたらday after tomorrow

          周囲に合わせて無難に生きるよりも、夜空の星に願いをたくして自分らしく前へ進もうという強い意志が感じられます。

          2005年3月に発売されたアルバム『day alone』に収録されている、day after tomorrowの隠れた名曲です。

          通常はボーカルのmisonoさんが作詞を行いますが、本作はギターの北野正人さんが作詞と作曲の両方を手がけており、彼らのディスコグラフィーのなかでも珍しい構成になっています。

          2ビートのリズムに乗せた疾走感あふれるロックサウンドは、聴く人の心を熱くさせ、力強く背中を押してくれるでしょう。

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            少女のままでいたあの頃day after tomorrow

            大人になりつつある主人公が、輝いていた恋や友情の日々を振り返る歌詞が胸を締めつける切ないミディアムナンバーです。

            本作は、2004年2月に発売された名盤『primary colors』に収録されています。

            シングル曲のようなタイアップこそありませんが、ベストアルバムにも選ばれた隠れた人気曲。

            misonoさんの少しハスキーで表現力豊かな歌声が、戻れない日々への郷愁を優しく誘いますよね。

            雨の中を走った記憶や恋人のもとへ向かう高揚感など、青春の一コマが鮮やかによみがえるはず。

            少し立ち止まって過去を懐かしみたいとき、じっくりと聴いてみてください。

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              追伸day after tomorrow

              シングルのカップリング曲でありながら、ファンの間で根強い人気を誇る隠れた名曲です。

              2005年1月に発売されたシングル『君と逢えた奇蹟』に収録され、アルバム『day alone』やベスト盤にも収められています。

              日本テレビ系『SPORTS MAX』のエンディングテーマや、メンバーが出演したドラマの挿入歌としても起用されました。

              学生時代に非常階段で先生に怒られた思い出など、青春の日々と変わらない友情を綴った歌詞が胸に響くんですよね。

              misonoさんの伸びやかな歌声と、少し切ないバンドサウンドが絶妙にマッチしています。

              久しぶりに昔の仲間に連絡を取りたくなる、そんな一曲ですよ!

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