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素敵なラブソング

【年上に恋する歌】年の離れた異性や先輩への気持ちを描いた恋愛ソング

頼りになったり、自分にないものを持っていたり、同級生にはない落ち着きがあったりと、年上の人って魅力的に感じる部分が多いですよね。

先輩に恋をしている方、上司に恋している方、また近くに住んでいる年上のお兄さんやお姉さんに恋をしている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、数ある恋の歌のなかから、年上に恋する歌を厳選してご紹介します。

ぜひ、恋するあなたの心情にピッタリの歌を見つけてくださいね!

【年上に恋する歌】年の離れた異性や先輩への気持ちを描いた恋愛ソング(51〜60)

合図aiko

Aizu – Aiko (senpai to kanojo ost)
合図aiko

デビューからずっとみずみずしいaikoさんの切ない恋のナンバー。

常に恋心というものを表現しているaikoさんに「あなた」とか言われたらドキッとしますね。

先輩・年上なのかなと?思わせるあなたに「私のことをいつまでも見ていてよ」とやや片思いチックにアプローチする歌詞。

二人だけの合図がほしいだなんて、aikoさんの引き出しは無限です!

back number

神様に「あの人と付き合わせてください!」とお願いしたくなる気持ちは、片思い経験者であれば痛いほど共感できるはず!

卒業して、いつか会えなくなってしまうであろう好きな人へのあふれんばかりの気持ちを歌った、back numberの楽曲です。

ファンからは「好きな人のことで頭がいっぱいになった」「好きな人がこの曲を聴いて思い浮かぶのが私ならいいのに」と本曲に対する多くの支持が寄せられています。

「気持ちを伝えないと」と思っているだけでは伝わりません。

この曲を聴いて、先輩のところへ勇気を出して向かいましょう!

卒業までに伝えたいことerica

erica – 「卒業までに伝えたいこと」PVフル
卒業までに伝えたいことerica

先輩を思ったド本命の曲ですね。

ミドルテンポの優しい楽曲はきっと誰かに聴かせたくなります。

歌詞は切ない片思いながらも感謝の言葉・ありがとうを思わせるもの。

卒業する先輩に楽曲をそのままを贈ってもいいですね。

黒板に歌詞が流れてゆくミュージックビデオもすてきです。

機会がありましたらぜひ!

誰にも言えぬ恋erica

ericaさんの楽曲『誰にも言えぬ恋』は、かなわない恋の切なさを繊細に描いた名曲です。

教壇に立つ先生へ片思いし、誰にも打ち明けられず内に秘めた思いに耐えながら日々を過ごす切ない心情を、ericaさんは優しいメロディーと共感を呼ぶ歌詞で表現しています。

一途な恋愛感情を抱くリスナーにとって、この曲は心の支えとなるでしょう。

ericaさんの純粋で強い思いが伝わり、聴く人の心をいたわり励ましてくれます。

遠くまわり道をしても忘れられない先生への気持ちを代弁してくれるので、つらい恋をしている人には特にオススメの曲です。

【年上に恋する歌】年の離れた異性や先輩への気持ちを描いた恋愛ソング(61〜70)

君のせいthe peggies

the peggies / 君のせい Music Video
君のせいthe peggies

透明感ばっちりの中島セナさんが主演しているミュージックビデオも話題となりました。

the peggiesの腕の良さなのですが、歌詞のメロディーへの乗せ方も抜群にキラキラしています。

『君のせい』の君はおそらく先輩なのかな?

心が落ち着かないのは恋心せいなのですが、その恋の源は先輩だとか……かわい過ぎます。

君を好きな理由wacci

wacci『君を好きな理由』Music Video
君を好きな理由wacci

愛の深まりを優しくつづったwacciの楽曲です。

相手のささやかな仕草や涙もろさ、本音を隠すような仕草など、知れば知るほど好きな気持ちが増えていく様子が温かく描かれています。

MVには西山潤さんと高田里穂さんが出演し、出会いからプロポーズまでの物語が丁寧に映し出されました。

2024年8月に配信リリースされ、アルバム『Dressing』にも収録された本作は、相手のすべてを受け入れ愛する喜びを歌った珠玉のラブソングです。

相手のことを隅々まで知りたいと願う方、そんな気持ちに強く共感できる方にオススメの1曲です。

恋泥棒。『ユイカ』

力の抜けた甘い歌声と、先輩に心奪われた女の子の恋で頭がいっぱいな様子を描いた歌詞が印象的!

YouTubeやTikTokを中心に活動するシンガーソングライター、ユイカさんが歌うキュートなラブソングです。

目が合った瞬間心を奪われ、無意識のうちに好きな人を目で追ってしまったり、笑い声が聞こえただけでドキドキしてしまったりした経験を持つ方は多いはず。

「実は相手も自分のことを好きでいてくれた」という本曲のような展開は、まさに憧れですよね。