40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
PTAの集まりやママ友会でカラオケを楽しむことがありますよね?
そんな時若かったあの頃見た映画で使われていた主題歌や今でもよく耳にする名曲を歌ってみたくありませんか?
今回は40代女性がカラオケで盛り上がる洋楽をピックアップしました。
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40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(51〜60)
ラブ・フールThe Cardigans

スウェーデンのバンド、カーディガンズの1996年の作品です。
カーディガンズの曲で知られているのはこの曲と「カーニヴァル」の2曲だと思いますが、カラオケで盛り上がりやすい方と言うことでこちらの「ラブ・フール」を推挙。
Top Of The WorldCarpenters

アメリカの兄妹デュオであるカーペンターズの曲は、今でもその人気は根強く、CMやドラマなどで耳にすることも多いのではないでしょうか。
彼らには代表曲がたくさんありますが、この曲「トップ・オブ・ザ・ワールド」はその中でも有名な爽やかなサウンドが親しみやすいナンバーです。
ダンシング・シスターThe Nolans

1979年のノーランズのヒット曲で原題は「アイム・イン・ザ・ムード・フォー・ダンシング」(邦題はなぜこうなったのかわかりませんが)です。
大変よく知られた曲で、最近ではキャメロン・ディアス出演のソフトバンクのCMで流れていたのが記憶に新しいところです。
定番の曲なので周りも一緒に盛り上がることができると思います。
I Will Always Love YouWhitney Houston

自身が主演した映画「ボディガード」の主題歌でもあり、ホイットニー・ヒューストンが歌い大ヒットしたのが、この曲「アイ・ウィル・オールウェイズ・ラブ・ユー」です。
とても難しい歌唱力の必要な曲ではありますが、サビの部分の顔真似でも十分盛り上がれます。
アイ・ウィル・オールウェイズ・ラブ・ユーWhitney Houston

ケビン・コスナー主演の映画ボディーガードの曲です。
作品にも出演するホイットニー・ヒューストンの1992年の大ヒット曲で、日本でもものすごく流行りました。
ホイットニーはその後薬物依存などで落ちぶれていきまして2012年に突然亡くなってしまいました。
ビリーヴCher

この曲はアメリカのポップ歌手、シェールが1998年にリリースした曲です。
1960年代から活躍するベテラン歌手でこの曲のリリース時はすでに52歳でした。
世界的に大人をしたこの曲は打ち込みやエフェクト等を用いたダンスチューンに仕上がっており、ノリもよくとても盛り上がりやすい曲だと思います。
Girls Just Want To Have FunCyndi Lauper

ブルックリン生まれの生粋のニューヨーカー。
デビュー当時から「七色の声の持ち主」と称された歌姫シンディの代表曲の一つで、いくつになっても集まればワイワイガヤガヤ屈託なく楽しみたい女子会にはピッタリかも。
ちなみにこのMVにはシンディの実の母親が出演しているのもリアルで楽しい。
HelloAdele

ディープなボーカルアプローチとスムースなサウンド感が抜群の雰囲気で圧巻のムードでアーバンな曲を構築しているアデルによる応援ソングです。
カラオケでも歌いたくなるパワフルな内容で30代の女性にもマッチングする心地よさがあります。
No OneAlicia Keys

壮大なボーカルワークとスムースなサウンドがリズムアンドブルースのテイストで普遍性を醸し出しているアリシアキースによる応援ソングです。
カラオケでも歌いたくなるさわやかな作風で30代の女性にもメロディアスに馴染みます。
Japanese BoyAneka

日本人男性への想いを綴ったリリックが圧巻の存在感を放っているディスコ期におけるスムースな内容となっているアネカによる応援ソングです。
カラオケでもしっかりと歌いたくなるパワフルさが30代の女性にも馴染みやすい作風を構築しています。


