40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
PTAの集まりやママ友会でカラオケを楽しむことがありますよね?
そんな時若かったあの頃見た映画で使われていた主題歌や今でもよく耳にする名曲を歌ってみたくありませんか?
今回は40代女性がカラオケで盛り上がる洋楽をピックアップしました。
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40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)
シャイ・ガイDiana King

1995年に発表されたダイアナ・キングのヒット曲で、日本でもなぜかめちゃくちゃ売れていました。
ダイアナ・キングはこの曲しか知りませんが、ビジュアル的なインパクトは強かったです。
(当時ダイアナキングというあだ名の男がいました)
Power of a WomanEternal

アメリカのR&Bグループ、エターナルが1995年にリリースし大ヒットした曲で、当時テレビでも、ラジオでも大変よく流れていたのを思いだします。
カラオケで歌うのにはかなりレベルの高い曲だとは思いますが、キーを下げて頑張って歌ってみましょう。
オール・フォー・ユーJanet Jackson

マイケル・ジャクソンの妹でありながら、自身も兄に負けず劣らずのスーパースターであるジャネット・ジャクソンは80年代~90年代にかけて多くのヒット曲を生みました。
カラオケで歌いやすく盛り上がりやすいのはダンスっぽいものではなく、歌モノの方がいいと思うのでアップテンポでノリやすいこの「オール・フォー・ユー」をおすすめしたいです。
The LocoMotionKYLIE MINOGUE

オーストラリアを代表するアイドル歌手にカイリー・ミノーグがいます。
この曲「ロコモーション」はアメリカ人ミュージシャンのものがオリジナルでしたが、彼女はこの曲のカバーによって歌手デビューしました。
母国オーストラリアではもちろん、アメリカやイギリスなど世界的にヒットすることになります。
ラッキー・ラヴKYLIE MINOGUE

オーストラリアの歌手、カイリー・ミノーグの初期を代表する曲です。
数年前にフジテレビの「FNS27時間テレビ」のテーマソングに使用されていたので一度は聴いたことがあるでしょう。
明るくポップな曲調は盛り上がることまちがいありません。
StayLisa Loeb

ウィノナ・ライダーやイーサン・ホークが出演しているアメリカの青春映画「リアリティ・バイツ」の挿入歌が、リサ・ローブの歌うこの曲「ステイ」です。
もともとはイーサンの友人だったことがきっかけでこの曲が映画に使われたのですが、映画をきっかけに大ヒットすることになりました。
Like a VirginMadonna

今なお活躍するマドンナの初期の作品で、発表当時は賛否両論を巻き起こした作品が、この曲「ライク・ア・ヴァージン」でした。
1980年代の作品ですが、今聴いても色あせない魅力があります。
セックス・シンボルともいわれた彼女のメイクや衣装を真似したファンも多くいました。
I Wanna Be Loved By YouMarilyn Monroe

20世紀を代表するセックスシンボルとして世界的に知られているアメリカの女優、マリリン・モンローが映画「お熱いのがお好き」の中で歌っていたのが、この曲、邦題「あなたに愛されたいの」です。
モンローを真似て色っぽく歌って、盛り上がれます。
ハウ・クレイジー・アー・ユーMeja

スウェーデンの歌手、メイヤが1996年に発表した曲です。
日本ではラジオでヘビーローテンションされたことから人気が付きました。
曲中の「パラッパー、パラッパー」の部分が印象的で、陽気にアップテンポな曲調で歌いやすく盛り上がりやすいです。
トーンNatalie Imbruglia

オーストラリア出身の女優兼歌手の、ナタリー・インブルーリアの1997年の大ヒット曲です。
多くのミュージシャンにカバーされ、現在でもよく耳にする曲です。
ナタリー・インブルーリアはPVをいつ見てもかわいらしい人だなと思います。


