40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
PTAの集まりやママ友会でカラオケを楽しむことがありますよね?
そんな時若かったあの頃見た映画で使われていた主題歌や今でもよく耳にする名曲を歌ってみたくありませんか?
今回は40代女性がカラオケで盛り上がる洋楽をピックアップしました。
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40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(1〜10)
ユー・オウタ・ノウAlanis Morissette

90年代に突如として現われたカナダの歌姫、アラニス・モリセットの1995年の作品です。
翌年のグラミー賞を受賞するなど世界的な大ヒットを記録した名曲で、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーと・デイヴ・ナヴァロがレコーディングに参加していることでも知られます。
ヴィーナスBananarama

イギリスの女性3人組ポップグループ、バナナラマの1986年の作品でビルボードで1位を獲得するなどグループを代表する曲です。
もともとはオランダのグループ、ショッキング・ブルーが1969年にリリースしたものでこちらも大ヒットしていました。
80年代のディスコブームで流行ったのと、フジテレビの「笑う犬の生活」で使われたことにより、日本でもよく知られています。
愛は吐息のようにBerlin

アメリカの男女3人組のバンド、ベルリンの1986年の作品です。
この曲はトム・クルーズ主演の映画「トップガン」の挿入歌として使われ、主題歌のケニー・ロギンスの「デンジャー・ゾーン」とともに世界的に大ヒットしました。
40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(11〜20)
コール・ミーBlondie

この曲「コール・ミー」はボーカルのデボラ・ハリーの妖艶な魅力光るニューウェーブを代表するアメリカのロックバンド、ブロンディのヒット曲で、映画「アメリカン・ジゴロ」の主題歌として大ヒットしました。
共同作者はドナー・サマーのプロデュースなどで知られるシンセアーティストのジョルジオ・モロダーです。
Lady MarmaladeChristina Aguilera, Lil’ Kim, Mya, Pink

ユアン・マクレガーとニコール・キッドマンが主演したミュージカル映画「ムーラン・ルージュ」の主題歌がこの曲「レディ・マーマレード」です。
この曲は、クリスティーナ・アギレラ、リル・キム、ピンク、マイヤのコラボレーションによるものですが、みんなで歌って盛り上がれます。
マテリアルガールMadonna

80年代の洋楽でマドンナの活躍は凄まじく、ヒット曲も非常に多くあり、そして現在でも精力的に活動しトップに君臨し続けています。
ヒット曲が多くある中、80年代のヒット曲で盛り上がるのはこの「マテリアル・ガール」ではないでしょうか。
TornNatalie Imbruglia

もともとはオーストラリアでモデル兼女優をしていたナタリー・インブルーリアは、ミュージシャンとしての成功を求めイギリスに移住し、彼女の代表曲であり大ヒット曲にもなったこの曲「トーン」で一躍有名になりました。


