アイドルが歌う元気ソング。聴けば気分が上がるオススメ曲
アイドルの楽曲は聴いていると元気がもらえると感じているファンの方は多いのではないでしょうか?
華やかで明るい楽曲はテンションを上げてくれますよね。
そこでさらに元気が出る曲を聴いていただきたいと思い、この記事では歌詞の内容にも注目して元気ソングを紹介していきます!
落ち込んだあなたを励ましてくれるような曲や、テンションの上がる曲、一歩踏み出す勇気をくれる応援ソングなどを集めました。
ぜひ歌詞を見ながら聴いていただき、あなたにピッタリの1曲を見つけてくださいね。
- アイドルが歌う応援ソング。聴くと元気が出てくるオススメ曲まとめ
- 【2026】TikTokで話題を集めるアイドルソング【人気曲・定番曲】
- アイドルが歌う青春ソング。キラキラ輝く日々を歌った曲まとめ
- アイドルが歌う感動ソング。さまざまな感情が込められた泣ける曲
- 【初心者向け】ヲタ芸初心者も打ちやすいオススメの曲
- アイドルが歌う両思いソング。幸せなラブソングまとめ
- 【昭和・平成・令和のアイドルソング】カラオケで盛り上がる名曲&最新曲
- アイドルが歌う元気ソング。聴けば気分が上がるオススメ曲
- 【熱い・かっこいい】アップテンポの盛り上がるアニメソング
- AKB48の元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- 女性におすすめの元気ソング。前向きな気持ちになれる歌
- 【2026】最近話題の日本人ボーイズグループ。人気の男性グループまとめ
- あなたの推しは?人気の地下アイドル・ライブアイドルまとめ
アイドルが歌う元気ソング。聴けば気分が上がるオススメ曲(11〜20)
TheaterKing&Prince

King & Princeのアルバム『STARRING』のリード曲として、2025年12月にリリースされた楽曲。
シンガーソングライターのAyumu Imazuさんが作詞、作曲、振り付けまでトータルで手がけた、ファンクベースのグルーヴィなダンスチューンです。
映画館をテーマにした華やかな世界観で、リスナーを非日常の空間へといざないます。
クールなドラムやうねるベースラインが印象的ですが、キャッチーなメロディなのでカラオケでも歌いやすいですよ。
サビでは観客と一緒に踊れるような振り付けも取り入れられているので、みんなで盛り上がりたいときにピッタリの1曲です。
JUST KENTY☆中島健人

思わず一緒に踊りたくなるような、多幸感あふれるきらめきが詰まったポップナンバーです。
本作は、中島健人さんご自身が作詞を手がけ、ファンの方々がいちばん輝く存在であるというあたたかい思いが込められています。
2025年5月に発売されたソロ1stシングル『MONTAGE』の収録曲であり、同シングルの表題曲がテレビアニメ『謎解きはディナーのあとで』のオープニングテーマに起用されたことでも注目を集めました。
ご本人の愛称をモチーフにしたキャッチーな仕上がりで、リスナーの本能を刺激するような圧倒的な表現力が存分に味わえます。
明るくポジティブな気持ちになりたい方や、日々の生活をエンジョイしたい方に超オススメの一曲ですね!
倍倍FIGHT!CANDY TUNE

前向きな気持ちとエネルギッシュなサウンドが詰まった応援ソングとして、2024年4月に公開されたCANDY TUNEの楽曲です。
メロディに乗せて展開される歌詞には、他者を思いやり愛する大切さや、目標に向かって突き進む力強さが込められています。
本作で印象的なのは、ダンスと一緒に楽しめるアップテンポなリズムと、メンバーの個性を生かした歌割りです。
TikTokでは縦一列に並び左右に飛び出すユニークなダンスが注目され、チャートで1位を獲得。
その勢いを受けて東名阪での記念ツアーでは、追加公演の幕張イベントホール2DAYSも開催されました。
SNSを楽しむ若い世代の方や、毎日を一生懸命生きる全ての人の心に響く1曲です。
野菜シスターズAKB48

朝の食卓を明るく彩るような、元気いっぱいの応援ソングを探しているなら、この曲で盛り上がってみるのはどうでしょうか?
AKB48が2010年8月に発売したシングル『ヘビーローテーション』に収録されている本作は、カゴメ「野菜一日これ一本」のCMソングとしてお茶の間で親しまれました。
メンバーが個性豊かな野菜の衣装を着て歌う姿は、当時大きな話題になりましたよね。
リズミカルな掛け声と覚えやすいメロディは、聴いているだけで思わず口ずさみたくなってしまいます。
お子様と一緒に踊ったり、1日の始まりにエネルギーをチャージしたりしたいときにピッタリの1曲ですよ!
WAO!アオハル!CANDY TUNE

恋や友情といった青春の感情全部盛りを、明るいテンポで押し切るポジティブな魅力がつまった作品といえば、CANDY TUNEのこちらのナンバー。
疾走感あふれるサウンドと軽快なビートが重なり、聴く人の身体を自然と動かす高揚感を生み出していますよね。
2023年9月に公開された本作は、グループのワンマンライブなど、ライブ空間での一体感を高める重要な役割を担ってきました。
クボナオキさんやすぅさんといった豪華制作陣が手がけたことでも知られています。
コールやタオル回しで熱狂できる構造になっているため、音楽フェスなどの現場で一緒に盛り上がりたいシチュエーションにバツグンなアッパーチューンでしょう。
ぜひプレイリストに加えてみてください。


