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不思議 の検索結果(121〜130)
光のマジック

火がついたろうそくのイラストを水の中に入れると、本物の火に水がふれたように、火の部分だけが消えてしまうという手品です。
重要なのはイラストが袋に入っているということで、これを水に入れると光の屈折で中のイラストが見えなくなってしまいます。
ろうそくの本体は中身だけでなく、袋にも書かれているので、袋の線だけが残って見えることから、火が消えたように見えるという仕掛けですね。
動かす中で中身と袋の線がずれてしまうと、仕掛けに気づかれてしまうので、しっかりと重ねて持つことが大切なポイントですよ。
ポンポンマジック

イラストや装置に取り付けられたポンポンを順番に引っ張り、ポンポンがふたつずつつながっているかと思いきや、思っていたのとは違うポンポンが動くというマジックです。
ポンポンのつなげ方が重要なポイントで、それぞれのポンポンが真っすぐにつながっているのではなく、ひもが交差してつながっていることですべてのポンポンが連動しています。
対象のポンポンが動く装置だと、動きでしっかりと思いこませて、そこから別のポンポンへと展開していく流れですね。
裏の結び方によってはポンポンではない部分も動かすことが可能で、最後に頭のパーツが動くという展開だと衝撃とおもしろさが加わりますよ。
不思議な指の歌

歌いながら両手の指の本数を数えていきます。
もちろん両手の指の数は合わせて10本。
しかし歌は「11本」で終わってしまいます。
順番に指を立てながら数えていたのに……あれ?
と思ってしまう不思議な数え歌です。
何度か聴き返せばきっとタネが分かるはず。
筒からチューリップ

空っぽだった筒の中から、色とりどりのお花が出てくるマジックです。
このマジックのコツは、それぞれの筒の大きさを少しずつ変えておき、大きな筒に小さな筒を通すところ。
実は「何も入っていないですね?」と見せられる一番大きな筒以外にはすでにお花がセットされているんです。
大きな筒に小さな筒を通す時に、お花を入れ替えているんですね。
花を移動させてから小さなの筒を見せれば、本当にどの筒にも何も入っていないと錯覚させられますよ。
お札にペンが突き刺さるマジック

お札にペンが突き刺さるというマジックです。
突き刺しているはずなのに、お札に穴が空いていないのは不思議ですね。
人からお金を借りておこなうと驚き、ショック受ける姿を見られるのではないでしょうか。
おもしろいです。
アルミ缶が空中で浮かぶ

会社で、目の前のデスクの同僚に突然こんなマジックを披露してみてはいかがでしょうか?
目の前の同僚は空中に浮く空き缶にとても驚くでしょう!
種明かしを見ればわかりますが、「目の前の」というのがポイントになってきますね!
隣の席だと一瞬でわかってしまいます!
仮面を被った老婆が男性に変わるマジック

独特の色づかいのマントを羽織った老婆の仮面の人物が、一瞬で男性マジシャンに代わります。
マントをひるがえしただけにしても、仮面までなくなってしまうのには驚きです。
一体どこに隠れてしまったのかもさることながら、とても自然にマントが出現していて、マントがふくれていないのもすごいですよね
穴が広がるマジック

紙に開けた小さな穴が、魔法のように大きくなるマジック!
子供たちの目の前で500円玉がすーっと通り抜けちゃうんです。
実は、紙を折る時の仕組みとちょっとしたコツがあるだけなんですよ。
子供たちの驚く顔を想像しながら、ぜひ挑戦してみてくださいね。
このマジックは簡単なのに、とってもびっくりさせられるんです。
きっと「もう一回見せて!」って言われちゃうはず。
親子で楽しめるし、子供の想像力も刺激できるステキなマジックですよ。
減らないストロー

ストローが減らない不思議なマジック。
5本のストローの中から1本を抜いてみると、なぜかまだ5本……もう1回やってみるがやはり減らないという内容。
タネは、1本のはずのストローの中にもう1本のストローが隠されているというもの。
1本減らすときに、その中のストローを抜くことで減っていないように見せています。
イチゴケーキがおいしいのはどんなとき?
こたえを見る
食べたとき
答えを見て「え……?」と思った方も多いでしょう。しかし、確かにケーキは見ていたり、時間経過ではおいしくなりませんよね。なぞなぞに慣れている人の方が、この問題は難しかったかもしれません。子供ならすぐに答えられたでしょうか?
不思議 の検索結果(131〜140)
水に色がついちゃった

種も仕掛けもないペットボトルを振ると中の透明な水がさまざまな色に変化するこちらのマジックは、保育園や幼稚園でも人気のマジックですね。
仕掛けはフタであるキャップにあり、実はキャップと同じ色の絵の具が塗ってあるんです。
それがペットボトルを振ることで水に溶け色がつくんですよね。
絵の具はぱっと見せられただけでは気づけないので、ぜひ「仕掛けはないよ」と言ってキャップの内側も見せてあげてください。
マジックの不思議さがより際立ちますよ。
切ったはずなのに切れていないお札

紙に挟んだお札にナイフを突き刺したはずが、取り出したお札はキレイで穴が空いていません!
驚きのマジックですが、仕掛けは簡単です。
まず折った状態の紙を用意し、お札も同じように二つ折りして、折り目を重ねて紙のあいだに挟みます。
折り目を上にした状態で持ったらナイフを下から差し込みますが、お札は片面に寄せて、紙の部分だけに穴を空けましょう。
お札を片側に寄せたことがバレないよう、指の動きに注意して演じてください。
割りばしが鼻に入ってしまうマジック

鼻に当てられた割りばしが一瞬のうちに鼻の中へと吸い込まれてしまうという、コミカルでありつつも不思議な見た目の手品です。
鼻に入ってしまったということを強調するためにも、空気とともに吸い込む動作、吸い込まれてしまったことへのおどろきの表情もしっかりと意識しましょう。
割りばしは動かさずに、鼻に当てた割りばしに合わせて手をスライドさせるとという手順で、最終的に手の内側に割りばしを隠しています。
吸い込まれて消えてしまったということを見せるために、手の中の割りばしをとのように扱うのかも重要なポイントですよ。
紙コップに注いだ水が消えるマジック

よくテレビ番組で披露されている定番マジックです。
紙コップに水を注いで、それをひっくり返したら水が無くなっているマジックです。
注いだ水はどこへ行ってしまったのか?とても不思議なマジックなので盛り上がることまちがいないですね。
手だけでできる簡単マジック

指が折れたり伸びたりなくなったり、とても不思議なマジックです。
子供には少し過激でびっくりしちゃうかも?
スムーズに正確に披露できるように練習が必要になりますが、道具いらずで出来るマジックなので、覚えておくといつでも披露できるのでぜひ鉄板ネタとして、練習して覚えておいて損はないでしょう!
コインが消えちゃうマジック

手に握りしめていたはずのコインが、息を吹きかけるだけでどこかへ消えてしまいます。
そして、全く想像のつかないところから姿を現す、というマジックです。
ここで使われているのはクラシックパームというテクニックです。
クラシックパームは、手のひらを使ってものを握ることです。
そうすると指が自由に使えるので、何も持っていないように見せられます。
このクラシックパームさえ習得すればとても簡単にできちゃうマジックです!
大バズリしてるスマホマジック

スマホの電卓に表示されていた6の並びが、一瞬で9の並びに変化してしまうという手品です。
何度か上下を入れ替えても6は6のままだったのに、とある一瞬で本当にひっくりかえってしまうというところに不思議さを感じますよね。
ここで重要なのは数字の事前の準備で、3の並びと6の並びを足すような計算を仕掛けておいて、「=」を押すだけで9の並びになるようにしておきます。
あとは本体を動かす中で一瞬だけ「=」に触れれば、数字の変化が見せられるという流れですね。
絵が消える?!マジックブック

練習なしで披露できる、マジックブックを使うのはいかがでしょうか?
マジックブックとは、絵本のような見た目の商品の総称です。
一見すると普通のイラストなのですが、パラパラめくる時の掴む位置によって白紙に見えるんです。
つまり、マジックブックの中には白紙とイラストありの両方のページが存在しているという訳です。
アニメキャラクターとコラボしたものなどが販売されているので、探してみてください。
どれを買っても同じ要領で披露できます。
くるっと!くだものマジック

どっちがりんごの絵かみかんの絵か、とても簡単ですぐわかるはずなのに、なぜか答えは思っていた方と逆!
「なんで?」と不思議になるマジックですが、仕組みはとても簡単です。
実は、カードに描かれているのはどちらもみかんの絵のみ。
りんごの絵はただのパーツになっており、絵から簡単に取り外し可能です。
マジックする際は、バレないように一方の絵からりんごをはずし、もう一方の絵のみかんの上に乗せます。
両方みかんに変えるときは、いったんりんごが上になっているカードをカゴの中に入れるふりをして、その際にりんごをカゴの中に落とすという形でやってみましょう。
タネがバレないように注意しながら、やってみてくださいね。
Simple Coin Magic

100円玉を1枚持っています。
次に手を返すと100円玉は2枚になりました。
持っている手に仕掛けはないよ!
というようなジェスチャーのあと、100円玉は3枚になっていました!
これはやられましたね〜。
種明かしを見ると仕組みはわかるのですが、知らないと本当にどうなっているかわからないものですよね。

