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マキシマム ザ ホルモン の検索結果(21〜30)
生理痛は神無月を凍らす気温。マキシマム ザ ホルモン

タイトルも重め、歌詞もなかなかヘビーな「生理痛は神無月を凍らす気温」です。
2004年にリリースされたマキシマムザホルモン4枚目のアルバム『糞盤』に収録されています。
この曲も歌詞をじっくりと見てもなかなか難しいのですが、ホルモンいわく「人の命は簡単に宿り、そして簡単に流されていく」というのがテーマだそうです。
そう言われると、納得がいく歌詞です。
便所サンダルダンスマキシマム ザ ホルモン

5thアルバム「予襲復讐」収録曲。
ガム「ストライド」のCMソングとしても起用され、出演しました。
ヘドバンする猿たちが印象に残っている方も多いのでは。
マキシマム ザ ホルモン の検索結果(31〜40)
ミノレバ☆ロックマキシマム ザ ホルモン

2004年6月にリリースされた両A面シングル『ロック番狂わせ/ミノレバ☆ロック』に収録された1曲。
ポップパンクの要素からヘヴィメタルの要素までもが含まれていて、その変幻自在な音楽スタイルが落とし込まれた本曲は聴いていてとっても痛快です。
タイトルにある通り、ミノやレバーなど、ホルモンの焼き肉をテーマにした歌詞もユーモアがあってすてきですよね。
思い切り盛り上がりたい時や、エネルギッシュな音楽で元気をチャージしたい時にオススメの1曲ですよ!
恋のアメリカマキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモンのこの楽曲、約5年ぶりの新作として2023年7月にリリースされたんです!
そのタイトル通り、アメリカのロックバンドを思わせるような爽快感のあるギターリフから始まる本作。
しかし、その後ヘヴィなサウンドに金切り声でのラップに展開するという、まさに彼らの真骨頂ともいえる楽曲なんですよね。
本作は「ホルモン流スタジアムロック」を体現した1曲で、ライブでの盛り上がりも想像できますよね。
音楽でエネルギーを補給したいとき、この曲を聴けば元気100倍間違いなしです!
小さな君の手マキシマム ザ ホルモン

2011年にリリースされた『グレイテスト・ヒッツ2011〜2011』というベスト盤?と思いきや3曲入りマキシに収録されているこの曲『小さな君の手』。
MVを見たらなんの冗談かと思うほど爽やかで優しさがあふれる曲。
腹ペコたちのざわつきが……ホルモンちゃんも結婚して親になってこんな曲も歌うようになったのかな、とだまされた人もいるかもしれません。
本当は『maximum the hormone』の前フリになっている曲なのでした!
というかわざわざ一曲作ったのね、というツッコミたい気持ち!
アカギマキシマム ザ ホルモン

猛スピードの2ビートと曲終わりのゲップが特徴的なこの曲はタイトル通りアニメ「アカギ」のEDテーマになりました。
4thアルバム収録曲はアニメとのタイアップが比較的多めです。
包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリマキシマム ザ ホルモン

シングル曲。
非常に長いタイトルが特徴ですが彼らにはよくあることです。
高速の2ビートと、2サビ後のギターの裏打ちがかっこいい1曲。
刃物の名前を並べたタイトルですが、言葉にしたときの発音の流れが心地よく、キャッチーセンスが光ります。

