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矢野顕子 の検索結果(1〜10)
矢野顕子:すばらしい日々矢野顕子

1955年2月13日生まれ、独特な歌声と優しいタッチでCMソングなどに多く起用されているが、現在までに31枚のオリジナルアルバムを発表、アメリカのジョーズ・パブで定期的に公演、ピアノとテクノを融合したジャパンテクノポップスの傑作など、多方面で活躍している。
おもちゃのチャチャチャ矢野顕子

サルサ調のトラックにウィスパーで優しいボーカルが印象的な矢野顕子の声が混じり合った楽曲です。
幼少期を想像させる世界観がトリップ感が深く、成熟した大人になってからも懐古的にロマンティックな次元に引き込まれることが叶う名曲となっています。
陽気な音楽III 我が道を行く矢野顕子

ピアノの音と声の分離感が絶妙な矢野顕子の楽曲。
メロディとピアノのリズムが、同期しているので余計顕著に分離して聴こえますね。
矢野顕子の特有の声で、歌詞がないのにメロディが全然埋もれていません。
タイトルには「陽気な音楽」とありますが、ケンカをしたシーンで挿入されてそうな雰囲気を出しています。
短いサウンドの中にもストーリーを感じさせる聴いていて飽きない曲です。
矢野顕子 の検索結果(11〜20)
ちいさい秋みつけた矢野顕子

これぞ矢野顕子の世界!と言いたくなるような、唯一無二の曲。
童謡「ちいさい秋みつけた」を彼女流にアレンジしています。
ソウルフルな歌声とジャジーなサウンドが気持ちいい、なんだか気分が盛り上がってくる一曲です。
電話線矢野顕子

四コマ漫画が原作の高畑勲監督作品「ホーホケキョ となりの山田くん」挿入歌として使用されています。
作中では彼女と電話で喋った主人公が、嬉しさを爆発させているシーンのバックで流れました。
曲からもテンションの上がりっぷりが伝わってきますね。
夢のヒヨコ矢野顕子

1994年7月1日に発売された矢野顕子の17枚目のシングル曲で、フジテレビ系子供向けテレビ番組「ポンキッキーズ」の挿入歌として使用されていた楽曲です。
矢野顕子の優しく包み込むような歌声と優しい楽器の楽器の音色がノスタルジックを感じるこの楽曲は今映像と一緒に聴くといやされ優しい気持ちになるのではないでしょうか?
愉快な音楽V 学園は楽し矢野顕子

まるで絵本から飛び出したかのような独自のリズムやメロディ。
こんなピアノ弾き語りができれば楽しいだろうなと思います!
50秒ぐらいしかない間で、ワンパターンかと思いきや、スピード感ありつつもどんどん展開していくのが、何度聴いても飽きません。
劇中のどこのシーンで流れても違和感ありませんね。
サントラを続けて聴いてみたくなります。

