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矢野顕子 の検索結果(21〜30)
となりの山田くんのテーマ~オーケストラバージョン~矢野顕子
「となりの山田くんのテーマ」がすてきなオーケストレーションによって壮大なオーケストラの演奏になっています。
原曲は矢野顕子さんによる作詞作曲、歌唱の「ひとりぼっちはやめた」で、ポップなサウンドで日常のほのぼのさを描いています。
オーケストラバージョンでは爽やかなサウンドはそのままで生演奏の質感がダイレクトになりました。
トランペットのソロやメロウストリングスがバッキングとして入り、オーケストラの良さも引き出されています。
生演奏の「ひとりぼっちはやめた」も良いですね!
演奏はチェロ・フィルハーモニー管弦楽団で「チェコ・フィル プレイズ スタジオジブリ交響曲集」に収録されています。
気球にのって矢野顕子

矢野顕子のデビューアルバムの1曲目です。
バックはリトル・フィートの面々。
二十歳そこそこで渡米してレコーディングするとは、よほど心臓が強かったのでしょうね。
その結果このグルーブ感あるセッションを生み出しました。
ひとつだけ矢野顕子×清志郎

矢野顕子さんと忌野清志郎さんのデュエットバージョンの「ひとつだけ」、この愛情たっぷりの愛らしい歌詞がよりこころに響くのは、2人の歌声だからこそだと思います。
自然と涙が溢れてくる、切なく恋しい、そんな1曲です。
創聖のアクエリオンAKINO

2000年代に一世をふうびしたアニソン曲といえば、『創聖のアクエリオン』ではないでしょうか?
歌詞をついつい口ずさんでしまいますよね。
AKINOの高音は聴いていて気持ちがよくマネをしたくなります。
またカラオケで歌う際に、イントロが流れるだけで盛り上がること間違いなしです。
ひとつだけ矢野顕子・忌野清志郎

矢野顕子さんのこの曲『ひとつだけ』。
この曲は矢野顕子さんが歌っているものと、忌野清志郎さんとコラボレーションをしたものがあります。
お二人の歌唱力、表現力にグッときてしまいますよね。
そしてやさしくもありながら歌詞のいたるところにグイグイと引き込まれるポイントがある、気付けば涙がホロリとこぼれ落ちるような1曲です。
やさしさであふれている歌詞になぜか自分の背中をさすってもらっているようなあたたかさも感じられます。
心が疲れている時に聴きたい1曲です。
わたしのにゃんこ矢野顕子
独特で穏やかな歌声を持つ矢野顕子さんが歌っているこの曲を聴くとかわいい猫を思い描いて心が癒やされるのではないでしょうか。
まったりとした歌声と穏やかなサウンドに魅了される人も多く、ゆっくりしたい時はこの曲を聴くとよいでしょう。
ラーメン食べたい矢野顕子

軽快なピアノと、独特の世界観でおなじみの、矢野顕子さん。
彼女の歌う曲は、とても難しいものばかりですが、「ラーメン食べたい」とピアノで弾き語りされたときは、とても印象に残っていて、おもしろくも、癒される曲として、耳に残っています。


