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ハナレグミ の検索結果(31〜40)
夏祭りWhiteberry

JITTERIN’JINNのカバー曲『夏祭り』で注目を集めたガールズバンド、Whiteberry。
1994年に北海道北見市出身のメンバーで結成され、1999年にミニアルバム『after school』でメジャーデビューを果たしました。
翌年に『夏祭り』をリリースした際には、奇抜な浴衣の着こなしでも注目を集め、紅白歌合戦にも出場しました。
2004年に大学の進学を機に解散した後は、ボーカルの前田由紀さんのみソロで音楽活動を続けています。
虹を編めたらfhána

2016年1月27日リリース。
TVアニメ「ハルチカ~ハルタとチカは青春する~」のOP主題歌。
ボーカルのtowanaの透き通る高音が元気と清涼感を表現した聴いていてスッキリする楽曲。
アニソンとしてだけではなくJ-POPとしてもすてきだと思います。
ハナノイロnano.RIPE

アニメ『花咲くいろは』オープニングテーマです。
ロックバンド、nano.RIPEのサードシングルとして2011年にリリースされました。
軽快な4つ打ちのリズムが印象的。
ノリやすく、気持ちいい邦楽ロックです。
ハピネスLittle Glee Monster

2019年1月にリリースされたLittle Glee Monsterの4枚目のアルバム『FLAVA』に収録されているこの『ハピネス』。
この曲は2019年の高島屋とのバレンタインのコラボレーションソングになっていました。
バレンタインのちょっと甘い、かわいらしい恋を歌っています。
かわいらしさも大人っぽさもある一曲です。
桜、みんなで食べたHKT48

博多を拠点に活動するアイドルグループのHKT48が歌う、別れの季節を彩る春のポップチューンです。
2014年3月に3枚目のシングルとして発売されました。
当時の初週売上が約27万枚を記録し、オリコン週間ランキングで1位を獲得したヒット作でもあります。
東京モノレールのCMソングや、テレビ番組『HKT48のおでかけ!』のエンディングテーマにも起用されていたため、サビのユニークでキャッチーなフレーズを覚えている方も多いでしょう。
クラス替えや卒業といった少し切ないシチュエーションも、彼女たちの元気な歌声が前向きな気持ちに変えてくれます。
新しい環境へ飛び込む勇気をくれる本作を聴いてみてくださいね。
ハナレグミ の検索結果(41〜50)
NON STOPHANA

攻撃的なビートと鋭いラップが印象的な、HANAの2025年を締めくくるナンバー。
ちゃんみなさんが作詞作曲に携わった本作は、富士山よりも大きな夢を掲げる彼女たちの決意が込められています。
2025年12月に公開された作品で、デビューから止まらずに走り続けた軌跡を描いたアグレッシブな一曲です。
公開から間もなくミュージックビデオの再生回数が500万回を突破したことからも、その注目度の高さがうかがえますよね。
周囲の雑音をエネルギーに変えて突き進む歌詞は、目標に向かって奮闘する人の背中を力強く押してくれるはず。
何かに挑戦しようとしている時や、自分を奮い立たせたい時に聴けば、きっと勇気が湧いてくることまちがいなしの作品です。
スタンドバイミーthe peggies

ノイジーなギターから始まるこの曲。
神奈川県発のガールズバンド、the peggiesの楽曲です。
アニメ「さらざんまい」のエンディングテーマに起用され、話題になりました。
バンドは2009年に結成。
2012年にEMIミュージック・ジャパン主催の「REVOLUTION ROCK」で優勝し、注目を集めました。
透明感ある歌声が印象的。
ラヴダウト・エンプティガール広瀬ある

スピード感のあるメロディーと曲調にハマってしまいます。
『厭世ロック』の作者でもあるボカロP、広瀬あるさんの楽曲で、2019年に公開されました。
いわゆる4つ打ちダンスロック、その域からは外れたBPMの速さが特徴。
そしてBメロのリズム落ちが良い味を出しています。
自身の心の内をさらけ出しても誰にも届いていない……そんな切実な思いがつづられた歌詞は、創作をされている方にこそ響くかも。
切れ味するどい、鳴花ヒメの歌声が聴きたいならぜひ。
バグラグしーくん

ナイフのようにとがった、中毒性激高ナンバーです。
『ローファイ・タイムズ』『雲散霧消』などの人気作でも知られているボカロPしーくんさんの作品で、2019年にリリースされました。
独特な、でもハマってしまうリズムアプローチがしーくんさんらしいですよね。
シンプルに聴こえて、でも深みがあって……いつのまにか抜け出せなくなってしまう音像です。
聴けば聴くほどに味が増しますね。
そしてやっぱり歌詞の攻撃力ですよ、特筆したいのが。
心にざくざく刺さる言葉が並んだ、ヒメナンバーです。
反芻シ考れるりり

ファンキーかつジャジーかつ大人っぽい鳴花ヒメソングです。
長い間ボカロシーンの第一線で活躍している、れるりりさんによる楽曲で、2021年に公開されました。
動静の効いたサウンドアレンジに、れるりりさんの音楽的な技術力の高さが感じられます。
自分がやってしまったことに対する後悔についてがつづられた歌詞が胸に刺さる、ハイセンスなボカロ曲です。
夜、1人きりの時間にじっくりと聴くのがオススメ。
考えごとがはかどりますよ。

