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筋肉少女帯 の検索結果(1〜10)
混ぜるな危険筋肉少女帯

筋少の略称で知られ、結成以降目まぐるしいメンバーチェンジを経験しながらも独自の存在感でファンを魅了し続けている4人組ロックバンド。
ボーカル・大槻ケンヂさんによるエキセントリックな歌詞や予想がつかないメロディーと、ギター・橘高文彦さんによるクラシカルでありながら叙情的なギタープレイという一見相反するようなキャラクターが中毒性を生み出していますよね。
大槻ケンヂさんが「俺が猛烈に歌がうまくて、橘高がリーダーだったら筋少はメタルバンドになっていた」と述べていることから本人たちにはメタルバンドという自負はないようですが、そのサウンドはまちがいなく多くの後輩メタルバンドに影響を与えて続けています。
元祖 高木ブー伝説筋肉少女帯

文学青年、自意識過剰のきわみみたいな暗い青年でもこんなにスターダムにのし上がってしまう。
バンドブームのすごいところです。
しかしなんてふざけたタイトルでしょう、大ヒットするんですけどね。
日本中が熱病にかかっていたのでしょうか?
日本印度化計画筋肉少女帯

89年発表のアルバム『猫のテブクロ』収録。
チェリオコーポレーション『チェリオ』CMソング。
82年に結成された4人組ロックバンド。
ハードエッジなギターサウンドを基調としたハードロックな楽曲に、実にくだらない歌詞をつけて歌うという、彼らのオリジナリティーが存分に発揮されている一曲です。
週替わりの奇跡の神話筋肉少女帯

メタルの持つ力強さと妖しさが極限まで引き出されています。
またバンドとしての技術力も発揮されていて、ギターのリフとベースラインを聴いただけでもバンド名が分かってしまうかもしれません。
バンドの癖が強い曲が多い中で奇跡のバランスを保っています。
踊るダメ人間筋肉少女帯

ボーカルの大槻ケンヂとベースの内田雄一郎を中心に結成、1988年メジャーデビュー。
文学性の高い歌詞と並行して、ギャグタッチの曲もリリースして人気バンドに昇格。
ちなみにこの曲のサビはアニメ「ダメおやじ」の主題歌のパロディです。
エニグマ筋肉少女帯

コミックバンドと思われがちですが、かなりガチなヘヴィメタルバンドです。
1985年結成、1988年にメジャーデビュー。
90年代後半から所属事務所の経営破綻もあり、活動休止していたが、2000年代半ばより活動を再開し活躍しています。
戦え!何を!?人生を!筋肉少女帯

教室の中では女の子戦争。
受験勉強はデスマッチ。
毎日、自らのポジションを守り抜く為、女の子達は今日も携帯片手に生存戦略バトルを繰り広げます。
繰り返されるワードを聴いて、明日の戦闘準備には持ってこいの一曲なのでは?

