AI レビュー検索
ROF-MAO の検索結果(11〜20)
This WorldROTTENGRAFFTY

京都出身5人組ロックバンドROTTENGRAFFTY。
結成17年目で、今まで一度もメンバーチェンジせずに活動し続けてきました。
彼らの魅力はライブでの熱量です。
とんでもない熱さのライブで会場をどんどん盛り上げていきます。
いつかの京都大作戦で大雨の中、会場の後ろまでいっぱいの観客みんなが踊っていた光景が忘れられません。
マンダーラROTTENGRAFFTY

ROTTENGRAFFTYの3rdシングル「マンダーラ」です。
語り調子のところとメロディックな部分とが流れるようにつながっています。
激しさを感じさせる歌い方、サウンドがとてもかっこよくバランスのいい楽曲になっています。
ライブで演奏されれば感動モノ。
強く背中を押してくれる心強い1曲です。
毒学Po.p革新犯ROTTENGRAFFTY

イントロの歌謡曲的なメロディのリフがシンセサウンドと絡み合い、独自の雰囲気をかもし出している1曲です。
サビに入ってからもメロディがとても心地よく一緒に歌いたくなります。
メロディが心地よい楽曲ですがその中でも彼ららしい攻撃的な姿勢はしっかりとあります。
KING OF KINGS vs 真 ADRENALINE 2回戦SAM vs FORK(ICE BAHN)

KING OF KINGS vs 真 ADRENALINEの2回戦でおこなわれた、SAMさんとFORKさんによるバトルです。
生バンドの音楽にのせてバトルを繰り広げるという臨場感や緊迫感も、その場をしっかりと盛り上げていますね。
SAMさんがFORKさんを乗りこえようとする姿勢がこのバトルの大きなテーマで、その戦う姿勢を余裕でかわそうとするという対比も印象的です。
追いかけるSAMさん、背中を見せるFORKさんという、ふたりの関係性も見えるようなやり取りですね。
BATTLE SUMMITⅡOZworld vs RYKEYDADDYDIRTY

BATTLE SUMMIT IIの1回戦にておこなわれた、OZworldさんとRYKEYDADDYDIRTYさんのバトルです。
バトルが始まる前から額を突き付けてにらみあう姿から、これが因縁の対決だということがしっかりと伝わってきます。
お互いに自分の方が上なのだという主張をぶつけ合うような構成で、軽やかに言葉を刻むOZworldさんと低音をぶつけるRYKEYDADDYDIRTYさんという対比も印象的です。
自分なりに相手をしっかりと否定する、バトルがしっかりと感じられるような内容ですね。
e for 20ROTTENGRAFFTY

2004年リリースのファーストアルバム「CL∀SSICK」に収録されています。
CL∀SSICKはDragon AshのベーシストIKÜZÖNEがプロデューサーとして参加したアルバムです。
疾走感とどこか和風な雰囲気をあわせ持った1曲です。
ROF-MAO の検索結果(21〜30)
IMPOSSIBLE IZ NOTHINGROTTENGRAFFTY

4th Album「FAMILIARIZE」収録曲。
ROTTENGRAFFTYの曲聴いてる!
という感じの楽曲。
ROTTENGRAFFTYの世界観が現れまくりです。
スカダンやツーステが行われているライブの風景が容易に想像できる楽曲となっています。

