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ROF-MAO の検索結果(21〜30)
凱旋MC battle さいたまスーパーアリーナMU-TON vs ¥ellow Bucks

凱旋MC battle さいたまスーパーアリーナでエキシビションマッチとしておこなわれた、MU-TONさんと¥ellow Bucksさんのバトルです。
それまでの因縁と1回戦でMU-TONさんが放った「¥ellow Bucksのライブがダサかった」という言葉を受け、¥ellow Bucksさんが乱入し、エキシビションマッチが決定しました。
どちらも自分をアピールしつつ相手を強く否定する言葉を投げかけ、その場がしっかりと白熱していきます。
判定などは関係なく、主張をぶつけるだけだという、ラッパーとしての在り方が表現されたような内容ですね。
BATTLE SUMMITⅡJ-REXXX vs MIYACHI

2024年8月におこなわれたBATTLE SUMMITⅡでの一戦。
バトルの前からバチバチで会場を盛り上げるおふたりですが、実はこの試合はこのあともラップ以外の見どころが続いてしまうんです……!
というのも先攻のJ-REXXXさんが8小節のうち7小節を使って「代々木体育館、Are You Ready〜?」と叫んだのをキッカケに、MIYACHIさんが小節数を見失ってしまうんですよね。
そこからルールの勘違いも重なってか、互いの小節がどんどんズレていってしまいます。
その結果、お互いに相手の小節中にラップを被せてしまうという事態に。
しかし、お互い相手にラップを被せられてもラップを止めない、そんなバチバチの闘志が感じられるバトルとなりました。
ROF-MAO の検索結果(31〜40)
RATMANROTTENGRAFFTY

2ndアルバム「えきさぴこ」に収録されている楽曲です。
古都のドブネズミことROTTENGRAFFTYらしくRATというキーワードの入った楽曲です。
ヘビーなサウンドとキャッチーなメロディが共存する、彼ららしいナンバーです。
D.A.N.C.E.ROTTENGRAFFTY

2012年リリースのシングル、2013年リリースの5thアルバム「Walk」にも収録されている、ライブで必ずと言って良いほど演奏される定番曲です。
1stアルバムでプロデューサーとして参加してから親交の深いDragon AshのベーシストIKÜZÖNEが亡くなった年にリリースされた楽曲で、彼への追悼ソングの意味も込められています。
歌詞にも彼の名前が出てくる、IKÜZÖNEへの愛が詰まった楽曲です。
THE TIME IS NOWROACH

疾走感あるリフ、効果音のように使うスクリーチ、曲中で変わるトーン。
一曲の中でさまざまな変化を見せられるのは楽曲のアイディアをいくつも持っているからである。
この変幻人材の音楽性こそROACH最大の武器と言えるのではないだろうか。
邦ロック好きなら誰でもハマれるキラーチューン。
ShibuyaKMOROHA

1997生まれのラッパー、DAOKO。
ニコニコ動画に楽曲を投稿したことがきっかけでブレイクしました。
昨年10月にメジャーデビューを果たし、昨年から徐々に各地のフェスにも出演するようになりました。
今年はVIVA LA ROCKの他にもいくつかのフェスに出演が決まっており、今年注目のアーティストです。
生クリームROTTENGRAFFTY

2001年リリースの1stミニアルバムに収録され、ベスト盤「GOLD」にも収録されています。
ゆったりとしたノリの楽曲で、非常にキャッチーで楽しげな印象です。
またこの楽曲は2014年のROTTENGRAFFTY主催フェスポルノ超特急で同じく京都の盟友10-FEETがカバーしたこともある1曲です。

