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エレファントカシマシ の検索結果(1〜10)
優しい川エレファントカシマシ

1988年11月21日発売のアルバム「THE ELEPHANT KASHIMASHI 2」収録。
アルバムの1曲目。
静かな歌い出しから、いきなり展開する激しい歌い方、忌野清志郎を思わせる声が優しくもあり、激しくもある。
曲のイメージが頭に浮かびドキドキするような感覚の曲。
ファイティングマンエレファントカシマシ

1stアルバムの1曲目を飾る一曲。
今でもライブの定番曲であり絶大な人気を誇ります。
このライブ映像では髪をかきあげる様も相まって、より一層アツいものになっています。
大地のシンフォニーエレファントカシマシ

2012年4月25日発売のシングル。
45歳の自分を表現した、今までにない雰囲気のアダルトな曲。
宮本浩次の人生の集大成とも言える作品に仕上がっています。
ロックテイストを抑えて語りかけるようなイメージをだすことにより、新しいエレファントカシマシ誕生を強く感じさせます。
平成理想主義エレファントカシマシ

2004年9月29日発売のアルバム「風」に収録。
アルバムの1曲目に収録され強烈なインパクトを与えます。
9分を超える長い曲だが、ライブでも演奏されます。
曲の展開が巧みで、緩急を使い分けており、長い曲にもかかわらず聴く人を飽きさせないです。
笑顔の未来へエレファントカシマシ

2008年1月1日発売のシングル。
「ダウンタウンDX」のエンディングテーマ。
CDジャケット、PVともの5歳の少女カノン・ジャンを採用。
曲調はポップで爽やか、軽快なリズムとストリングスの音があいまって何回聴いても飽きない、聴けばきくほど味が出るスルメソングに仕上がっています。
化ケモノ青年エレファントカシマシ

2004年3月10日発売のシングル。
ボーカルの歌入れの時に仮歌で歌った歌詞がスタッフにおもしろがられ、作品に採用された曲。
その場の宮本浩次のテンションが伝わるような歌詞は、レコーディング時のエレファントカシマシの雰囲気を知る事ができる貴重な一曲だ。
No more cryエレファントカシマシ

エレファントカシマシの35周年を締めくくる作品として注目を集めたこの楽曲。
涙や過去の悲しみを乗り越え、前に進む勇気と希望を歌った内容が心に響きます。
宮本浩次さんの力強いボーカルと、バンドの骨太なサウンドが見事に調和しています。
2023年10月にリリースされ、積水化学工業の企業CMソングにも起用されました。
人生の岐路に立つ人や、新たな一歩を踏み出したい人にピッタリの一曲です。
エレファントカシマシらしさと新しさが共存した本作は、ファンの心を捕らえて離さないことでしょう。

