AI レビュー検索
ポップ好きさん の検索結果(41〜50)
プラスティック・ラヴ竹内まりや

アメリカをはじめ世界各国の音楽オタクたちが掘り当てた日本産の名曲として大いに話題となったのがこちら、竹内まりやさんの『Plastic Love』。
海外の音楽ファンから見た「日本のシティポップ」といえばこの楽曲というほどにまで人気になりました。
そしてその波はたくさんのリミックスやカバーがYouTubeなどへ投稿されるなど、2010年代にして大きく打ちよせています。
ファンキーかつアーバンな、まさに都会のムードを感じさせるシティポップというにふさわしい名曲です。
What’s up? Pop!Capchii

音楽ゲームに実装されたことでも話題なのが『What’s up? Pop!』です。
こちらはCapchiiさんが手掛けた作品。
忙しい毎日に追われつつも、けんめいにがんばる姿がコミカルに描かれています。
応援ソングともとれるので、元気を出したい時に聴くのもよいでしょう。
そしてこの曲の効きどころといえば、激しく変化するBPMです。
とくに230から85まで下がり、また元に戻るパートは、ジェットコースターのようです。
椿姫の夏早瀬優香子

ポップだけど少しミステリアスな雰囲気のある、早瀬優香子の楽曲です!
プロデュースは、アイドル界で有名な秋元康が手がけています!
独特な雰囲気はありますが、その中にはちゃんと可愛らしさもあり、楽しくなれる空気感があります!
君がいいSoftly

切ない恋心を描く作風で支持されているSoftly。
彼女たちのメジャーデビューシングルが、『君がいい』です。
こちらは、タイトルのフレーズを繰り返しながら、片思いの相手への真っすぐな気持ちを歌う内容です。
直接、推しへの愛を描いているわけではありませんが、共感できるポイントは多いはずです。
高い表現力も相まって、聴くとどんどん世界観に引き込まれますよ。
また普段会えない人に会いたいと願う歌詞も、推し活と通づるところがありますね。
チョコレイト・ディスコPerfume

自身のバンドであるCAPSULEや、女性シンガー・きゃりーぱみゅぱみゅさんのプロデュースでも知られる中田ヤスタカさんがプロデュースする広島県出身の3人組テクノポップユニット・Perfumeの楽曲。
4作目のシングル『Fan Service[sweet]』に収録された楽曲で、バレンタインデーの定番ソングとしても有名なナンバーですよね。
サビでリフレインするフレーズ、ポップなサウンド、マネしたくなるダンスなど、女子小学生に人気なのもうなずける現代のテクノポップの代表作といっても過言ではない楽曲です。
ポップ好きさん の検索結果(51〜60)
すきっ!超ときめき♡宣伝部

TikTokで大バズりしている『すきっ!』。
普段TikTokを利用している方なら、一度は聴いたことがあるのではないでしょうか。
こちらはアイドルグループ、超ときめき宣伝部が手掛けた1曲。
タイトルにあるフレーズを連呼しながら、真っすぐな思いを表現する内容に仕上がっています。
好きという感情にフォーカスした片思いソングなので、リアコの方も自身と重ねながら聴けるでしょう。
また、本作には『すきっ!〜超ver〜』もあるので、聴き比べてみるのもありです。
愛とか恋とかNovelbright

ロックバンドNovelbrightのセカンドアルバム『Assort』に収録された、ポップで前向きなラブソングです。
発売前に音源先行配信されると、サブスク上位にランクインし一躍話題となりました。
好きな思いがあふれてとまらない様子が爽やかに描き出された楽曲で、まさに青春真っただ中の中学生にピッタリの一曲!
好きな人のことを思いながら聴くもよし、好きな人のことを語り合いながら友達と聴くもよし。
今しか味わえないドキドキ感を大切にしながら、この曲とともに過ごしてみてはいかがでしょうか。
モンロー・ウォーク南佳孝

シティポップと呼ばれるジャンルは、特に決まったリズムや定義がないためたくさんの議論が行われました。
聴くひとの価値観によって決まるこのジャンル、起源をたどれば70,80年代に流行したニューミュージックだと言われていますが、南佳孝さんこそ、このジャパニーズニューミュージックの一人者です。
このグルーブとムード、そして当時新しかったファンクや黒人音楽に影響を受けた楽曲はどれも洗練されており、アンサンブルの美しさに聴きほれてしまいます。
にゃんてずるいの!NEW!fav me

多彩な経験を持つメンバーが集結したグループ、fav meが2026年7月にリリースした作品です。
猫系あざとかわいいをテーマにしたキュートなポップチューンなんです。
小悪魔のように相手を翻弄する駆け引きを描いており、聴いているだけで恋心を持てあそばれる感覚になりますよね。
自己紹介パートや掛け声も盛り込まれており、ライブでの一体感も抜群でしょう。
アップテンポなリズムに合わせて気分を盛り上げたい方におすすめなので、ぜひチェックしてみてください。
Orphanscero

2010年代からのシティポップ・リバイバルで欠かすことのできない立役者、cero。
彼らの80’sシティポップへのリスペクトのある楽曲が、当時の耳の早い若者たちにヒットし、このムーブメントを生み出したといっていいはずです。
当時のシティポップを知らないリスナーたちに、「ロックでもヒップホップでもJ-POPでもない、でもなんだか懐かしくて新しい」というような新鮮な聴き心地を抱かせたことでしょう。
ドライブに散歩に、空想にもってこいの景色が広がる名シティポップナンバーです。

