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懐かしい味 の検索結果(101〜110)
80年代テレビCM集1

1988年のコダックのカメラフィルムのCM、ロッテのパラチノースミルクキャラメル、コスモ石油のMAGNUM100、チョコレート菓子のスニッカーズ、小説家として人気だった頃の景山民夫を起用した雲海酒造の純米雲海、東京証券、振袖姿の宮沢りえがかわいいケンタッキーフライドチキンのお正月ミニバーレル、ポニーテールの後藤久美子が登場するスコッチのVHSビデオカセットなど、懐かしいCMをぎゅっと詰め込みました。
80年代テレビCM集12

1983年のCMをまとめた総集編です。
読売住宅案内の江川卓の髪型がパンチパーマだったりと時代を感じさせます。
風間杜夫を起用したソニーのビデオデッキベータマックスのCMは、まだソニーが別規格のビデオカセットを開発販売していたことを思い出させます。
サントリーの瓶入りジュースのマリンクラブは一体どんな味なのかの説明もなく、像の上に外国人女性モデルが座っているだけという大胆なもの。
一度飲んでみたいです。
他にも懐かしいCMがぎっしりです。
味の素冷凍食品 ザ★シュウマイ「なんだ、この店」篇小栗旬
小栗旬さんが路地裏で見つけた、お品書きが「シュウマイ」と「白めし」だけというお店での食事の風景、そこでの心の声を描いたドラマの1シーンをイメージさせるCMです。
年季の入ったお店の雰囲気、そこで味わうシュウマイと白の組み合わせに感動をおぼえる様子が真っすぐに描かれていますね。
「これが家で食えたなら」という心の声に対して、「食えます」と「ザ★シュウマイ」を提案する流れ、小栗旬さんの顔がかくれるほどに大きく主張されるパッケージも注目のポイントではないでしょうか。
80年代テレビCM集11

1983年のCMをまとめた総集編です。
東洋醸造のハイリキ チューハイがガラス瓶入りで300ml入りで150円。
今とほとんど価格設定が変わらないもしくは今の方が安い気がします。
キッコーマンのデリシャスソースCMは陽気な歌に合わせて小人たちがソースを作ります。
大塚製薬カロリーメイトに王貞治、大正製薬メンフラハップに江川卓など、当時は今以上に巨人軍が大人気でした。
ハウス食品 ククレカレー

軽やかな楽曲にのせてハウス食品「ククレカレー」の魅力をアピールするCMです。
「おせちも良いけどカレーもね」のフレーズが注目されたポイントで、お正月でも楽しめるおいしさと手軽さが描かれています。
おせちに飽きてしまった人へのメッセージというだけでなく、料理を作る暇がない人に対するアドバイスも込められた内容ですね。
重箱にククレカレーが入っているコミカルな映像も、笑顔になるようなおいしさと身近さが感じられます。
サッカーボールチョコ
アルミの包み紙に包まれた小さなチョコレートには、白と黒のサッカーボールの模様が描かれていて、見た目の可愛らしさが子どもたちに人気でした。
包み紙を開ける前からワクワクし、友だちと見せ合ったりしながら楽しんだ思い出がある方も多いのではないでしょうか。
一口サイズで食べやすく、甘いチョコレートの優しい味も魅力でした。
特にサッカーが好きな子供たちには、特別感あふれるチョコレートだったのではないでしょうか。
今でも長く愛される昭和チョコレートのひとつです。
亀田製菓 ハッピーターン

亀田製菓の「ハッピーターン」は、1976年の発売以来、世代を超えて愛され続けているロングセラー商品です。
高齢者の方でも食べやすい食感とサクサクとした軽い食感が特徴です。
さらにあまじょっぱい味わいで食欲をそそられます。
食が細くなりがちな高齢者の方でも、つい手が伸びるおいしさです。
個包装されているため保存もしやすく、1回に適量を楽しめるのも人気の秘訣。
ハッピーターンはいろいろなシリーズが出ているので、飽きが来ない味を楽しめるので嬉しいですよね。
1970年代の東京

1970年頃といえば高度成長期、みなさんがよくご存じの『マクドナルド』が日本に初出店したのも1971年の事でした。
この頃には「東京タワー」、日本初の超高層ビル「霞ヶ関ビルディング」はありましたが、現在当たり前となった高層ビル郡の姿はほとんどありませんね。
「え?
ここって本当に東京?」と疑問に思われる方も多いのではないでしょうか。
日本の大都会と呼ばれる東京も、このような昭和を象徴する街並みの頃もあったんですよね。
チョコフレーク

サクサクのコーンフレークにチョコレートがコーティングされたチョコフレーク。
みなさんも1度は食べたことがあるのではないでしょうか。
販売された当初は箱に入って売られたいたのですが、のちに袋入りに変わって販売され、多くの人から愛されるお菓子になりました。
ですが、実は2019年に製造と販売が終了しているんです。
生産が終了した背景に、チョコレートが手につくことでスマートフォンの使用に支障がでることがあげられていて、時の流れを感じますね。
その後改良されて発売されたり、後継商品も販売されているそうなので、見つけたらぜひ購入してみてくださいね!
HOT PEPPER

懐かしいCM、忘れているものも多いのですが見ると「ああ!覚えている!」となるものが多いですよね。
このホットペッパーの吹き替えのシリーズもそんなCMではないでしょうか?
当時、どのCMもとても笑える、どんな世代の人も話題にしちゃうようなヒットしたCMの一つでした。
映画はとてもシリアスなものにとてもコミカルな、クセになる関西弁がアフレコされているシリーズでついつい全部見たくなるくらい懐かしい!
2019年にはマッドマックスの映像で復活もした人気のシリーズCMです。
懐かしい味 の検索結果(111〜120)
日本ハム スイフトローフ

日本ハムのスイフトローフに込められたおいしさへのこだわりを、ドリフターズのメンバーでもあった荒井注さんがアピールするCMです。
スイフトローフが切られる様子、こちらにスイフトローフを見せるシンプルな映像だからこそ、まずは食べてみてほしいというまっすぐな思いが感じられますね。
カルビー Jagabee「はじめて食べたら?」篇

カルビーのJagabeeがどのようにおいしいのか、はじめて食べる人のリアクションから見ていこうというCMです。
よりまっすぐな感想を得るために、はじめての人に感想を聞いてみようという内容で、飾らないシンプルな言葉が来るからこそ、おいしさが鮮明に伝わってきますよね。
ジャガイモの味をいかした味わいだということも強調するように、ジャガイモの写真と重ねているところも注目のポイントです。
感想の言葉と表情の変化から込められた味わいをしっかりとチェックしていきましょう。
三幸 ぱりんこ
食べやすい小さめサイズがうれしい、おやつにぴったりのロングセラー商品が三幸製菓のぱりんこです!
1975年の発売以来、変わらないシンプルな味わい、軽くてソフトな食感が幅広い世代に愛されていますよね。
やわらかい歯ざわりのおせんべいは、歯が弱かったり、嚥下機能が低下してきている高齢者の方にも食べやすいでしょう。
あっさりとした塩味なので、塩分が気になる方でも気軽に召し上がっていただけるのではないでしょうか。
SWEET MEMORIES松田聖子

1983年発売の「ガラスの林檎」のカップリング(レコードB面)扱いでしたが、サントリー「CANビール」のCMで流れてから評判が高まり、のちに両A面シングルになりました。
アイドル路線だった当時の彼女としては珍しく大人のムードの楽曲です。
80年代テレビCM集22

1988年のCMをまとめた総集編です。
三ツ矢サイダーやコカコーラのCMに懐かしさを感じられる方も多いのでは。
明石家さんまによるお酒のCM、そして所ジョージによるライターのCMが目につきますね。
2人とも若い!
KAGOMEのレンジランチョンのCMは一度見ると頭から離れなくなります。
ビデオカメラは今使うと、どれぐらいの画質なんでしょうかね。
ブルボン プチシリーズNEW!三浦春馬

いろいろな味が楽しめて、少しずつ食べられることで人気のブルボンのプチシリーズ。
三浦春馬さんが出演するこちらは、仲間たちとどの味にするのかを考える、楽しい時間が描かれています。
それぞれが見せる表情も含めてポジティブな空気が感じられますよね。
しんこう 小さなドーナツ

3つの味が一袋で楽しめる、しんこうの小さなドーナツ。
シュガーをまぶしたセミスイート、チョコドーナツにココナッツをまぶしたチョコナッツ、甘さ控えめのスタンダードなオールドファッション、3種類のドーナツを味わえます!
ドーナツは油で揚げてあるので、カロリーが気になりますが、ミニサイズなので1つ50キロカロリー以下。
3種類味わっても150キロカロリー程度なので、高齢者の方にも安心して召し上がっていただけます。
個包装になっているので、食べられる分だけ選べるのもエコでいいですね!
湖池屋 ピンキー

1997年に登場したタブレット菓子のピンキーのCM、とりわけCMの中で歌われていた歌が記憶に残っている方は多いと思います。
「ピンキーちょうだい、ピンキーちょうだい」と歌うと、ピンキー・モンキーという名前のオリジナルキャラクターがピンキーをくれるという展開のCMが複数放送されていましたよね。
多田製菓 おかしなバナナ

「おかしなバナナ」はふんわりしたカステラ生地に包まれており、歯や顎の力が弱くなってきた高齢者の方でも安心して噛んで食べられる柔らかさです。
中の白こしあんもなめらかで、口当たりが優しいのが特徴。
ほどよい甘さなので胃にも優しいですよ。
甘すぎない絶妙なバランスで作られているのはもちろん、血糖値を気にする方や甘味が苦手な高齢者の方にも好まれやすい味です。
昭和を感じさせるようなレトロな味わいと、バナナ型のユニークな見た目は、話の種になるので食べながら皆さんとの交流も深まりそうですね。
桃屋 江戸むらさき 石狩「お茶漬」篇

桃屋の江戸むらさきのバリエーションの一つである石狩がどのようなものなのかを、実写とアニメーションを切り替えつつ紹介していくCMです。
アニメーションで中身をわかりやすく伝え、実写でお茶漬けにしたときのおいしさをストレートに表現しています。
説明が中心のナレーションも印象的で、どのような味なのかが徐々に気になってきますよね。

