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syudou の検索結果(41〜50)
空欄に当てはまる言葉を選ぶ「私の世界の見方」

定番もご紹介しておきましょう。
カードゲームに、なじみがない人でも、この名前を聴いたことくらいはあるのではないでしょうか。
経験者も多いので、ふとしたときにパッと始められるのが利点。
それだけに出番も多いので、プレイしたことがない・よく知らないという人も、この機会にルールを知っておいて損はありません。
しりとりをアレンジした「ワードバスケット」

カードにはそれぞれ、「あ」~「わ」のひらがなが1文字だけ書かれています。
プレイヤーは、場に出された文字から始まり、手札の文字で終わる3文字以上の言葉を答えながら、使用した手札を捨てていきます。
最も早く手札を使い切ったプレイヤーの勝利です。
一休さん

トランプをよくシャッフルしたら、輪になるように裏向きで並べます。
次にジャンケンなどで順番を決め、1番目の人から好きなカードを1枚選んで表向きにして真ん中に出しましょう。
出すときは「一休さん」と言ってくださいね。
そして出したカードが1、9、3の場合は素早くカードの上に手を置きます。
最後に手を置いてしまった人が場にあるカードを手元に置き、ゲームを続けましょう。
カードが無くなるまで繰り返し、最終的に手札の少ない人の勝ちですよ。
ハゲタカのえじき

1988年のゲーム対象にノミネートされたカードゲーム。
昔から根強く支持されており、ファンが多いことでも有名です。
ルールはとても簡単で人と同じカードを出すか出さないか、だけのシンプルなゲームです。
気が合いすぎる友達が参加していると同じカードを出す確率が高くなるかも?
デッキ構築型の代表「ドミニオン」

プレイヤーはそれぞれに与えられた領地を拡大するため、その場でデッキを組みながら他の領主と競い合っていきます。
トレーディングカードゲームのような遊び方ですが、初めに購入したセット内のカードのみで戦うことになるので、追加購入などをする必要がないのが利点です。
syudou の検索結果(51〜60)
ポイントを稼いで地位を築いていく「宝石の煌めき」

プレイヤーは商人となり、入手した宝石を元手に、それぞれポイントが割り振られている「発展カード」や「貴族タイル」を獲得していきます。
最終的にポイントの合計点数が多い人が勝ち、というシンプルで分かりやすいゲームです。
ボードゲーム「ハゲタカのえじき」

自分の手札から周りよりも大きい数字を出せば場に出されている得点を獲得、どの得点に対してどの数字で勝負を挑むのかという駆け引きを楽しむゲームです。
ただし、場に出される得点のカードにはマイナスのものもあるので、これは低い数字で回避、その反対の動きがあることで駆け引きをさらに白熱させています。
また手札の枚数が限られていること、出したカードがかぶっていたら得点は入らないというところも重要なポイントですね。
自分と相手の手元に何が残っているかにも意識を向けつつ、うまくゲームを進めていきましょう。
オジサンメッセージ

SNSなどで、好きな相手からブロックされると悲しいですよね。
しかしこのゲームでは、見事ブロックを勝ち取り、アカウントの停止を目指します!
参加者の中から女性役をひとり決め、残りの方はおじさん役を演じます。
カードが配られたらそれを使ってメッセージを作りましょう。
全員がメッセージを作れたら内容を開示し、女性はどれが一番気持ち悪いかを決めてブロックします。
何度かブロックされてアカウントが停止されたら勝利ですよ。
ひたすらお洒落な「ディクシット」

フランス産のゲームです。
カードには文字が一切なく、絵のみが描かれています。
その絵が綺麗で洒落ているので、ゲームに慣れていない人でも興味を持てると思います。
ルールも簡単で、初心者でもすぐに理解できるのがうれしいところです。
完全協力型ゲーム「花火」

これは競い合ったり他人を出し抜いたりするのとは違って、全員の協力が必須になります。
プレイヤーは他人の手札しか把握できません。
互いに相手の手札についてヒントを出し合い、最終的により多くの花火を打ち上げられれば成功となります。

