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ザ・クロマニヨンズ の検索結果(11〜20)
ひらきっぱなしザ・クロマニヨンズ

花王アタックneoのCM曲として放送されていたこちらの楽曲『ひらきっぱなし』。
2010年11月にリリースされた5枚目のアルバム『Oi! Um bobo』の7曲目に収録されています。
約2分30秒の短い曲ですが、その中に真島昌利さんらしい歌詞の言い回しや、クロマニヨンズらしい攻撃的でアグレッシブな姿勢が詰め込まれた楽曲です。
CM曲ですので聴いたことがある人も多く、かなりポピュラーな1曲ではないでしょうか。
グリセリン・クイーンザ・クロマニヨンズ

前作から約一年ぶりのリリースになった6thシングル『グリセリンクイーン』。
タイトルは1960年代を活躍した女性ロック歌手の先駆け、スージークアトロさんの『GlycerinQueen』から取られています。
楽曲は速いエイトビートでクロマニヨンズらしいパンクロック。
しかし激しいだけでなくどこか寂しさも感じさせるような、ぜひ歌詞の世界観にもどっぷりとひたって楽しんでいただきたい楽曲です!
甲本ヒロトさんの歌声が胸に染みます。
ごくつぶしザ・クロマニヨンズ

社会の基準から外れてしまったかもしれない……そんな自分の存在を肯定してくれるナンバー。
2021年から実施された「6カ月連続シングル企画」の最後を飾る第6弾として、2022年1月に発売された『ごくつぶし』です。
甲本ヒロトさんの描いた歌詞には、みじめさの中に確かな生命力が宿っており、聴く人の心を熱くします。
荒々しいバンドサウンドも、そのメッセージをそのまま伝えてくれているかのよう。
なんとなくうまくいかない日や、自分をダメだと感じてしまうときに聴いてみてください。
大空があるザ・クロマニヨンズ

「見上げればそこにある」ただそれだけの事実が力強く響くきます。
2021年10月に発売されたシングルで、6カ月連続企画「SIX KICKS ROCK&ROLL」の第3弾としてリリース。
アルバム『SIX KICKS ROCK&ROLL』にも収録されています。
真島昌利さんが手がけた、子供のような純粋さと大人の包容力が同居する歌詞の世界観に救われる人も多いはず。
また、余計な装飾を削ぎ落としたバンドサウンドと、軽快に跳ねるビートが心を上向かせてくれます。
気持ちをリセットしたい時に聴いてほしいです。
タリホーザ・クロマニヨンズ

2005年11月に活動休止を発表したTHE HIGH-LOWSが活動休止し、翌年2006年にサプライズで出現したのがザ・クロマニヨンズ。
そしてこちらの『タリホー』がクロマニヨンズのファーストシングルです。
ヒロト&マーシーのタッグでの三度目のバンドもやはりエイトビートのパンクバンドでした。
シンプルなビートにシンプルなメロディ、クロマニヨンの名前に恥じないぐらい原始的でパワフルで生命力のあふれるロックチューンでです!
ドライブ GO!ザ・クロマニヨンズ

タイトルどおりの加速感と解放感が爆発する、ロックンロールの楽しさが詰まったナンバーです!
2021年8月に発売された20枚目のシングルで、6カ月連続リリース企画の第1弾を飾った記念すべき作品。
後にアルバム『SIX KICKS ROCK&ROLL』に収録されました。
聴くだけで胸が高鳴り、どこまでも突き進みたくなるエネルギーをもらえます。
悩みやモヤモヤを吹き飛ばしたい時には、本作がぴったりです!
ザ・クロマニヨンズ の検索結果(21〜30)
ギリギリガガンガンザ・クロマニヨンズ

1st『タリホー』2nd『紙飛行機』に続き約1年間で3枚のシングルをリリースしたクロマニヨンズ。
『ギリギリガガンガン』というタイトルの通り、物凄く勢のあるなんとも荒々しいパンクナンバーです。
なんだかよくわからないけれど、むずかしいことは置いておいて、とにかくいい気分だ!というような無敵感を感じられる楽曲に仕上がっています。
最高の一日をもっとに最高にしてくれるパンクナンバーです!
ぜひ晴れた日に大きな音で楽しみたいですね!

