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パソコン音楽クラブ の検索結果(21〜30)
SundanceD.A.N.

音楽マニアのあいだで高く評価されているバンド、D.A.N.からこの作品をどうぞ。
クラブミュージックといえば電子音がメインで、自動演奏をしていることが多いのですが、彼らはそれを人力でやるんですよね。
同じフレーズのくり返しもひとつひとつ演奏しているというこだわりの深さにも注目です。
(RE)PLAY三浦大知

難易度の高いダンスを踊りながらあの歌唱は本当にCOOLです。
Music Videoもいろいろなダンスのバリエーションがすごいとしかいえないです。
踊れないけど一緒に体を動かしたくなります。
気分を上げたいときにもとてもいい曲です。
かぐや姫水曜日のカンパネラ

へんてこな歌詞で話題になった水曜日のカンパネラも、実はばりばりのクラブミュージック。
そんな彼女たちが2018年にリリースしたのがこの作品です。
いままでのポップな雰囲気からは少し路線を変え、おしゃれでスピリチュアルなサウンドが響きますね。
EYEgroup_inou

8ビットミュージックという家庭用テレビゲーム機のBGMを思わせる温かみのあるアナログサウンドと、日本語ラッパーによるユニット。
色物っぽいように感じますが、ロックファンにも根強い人気なんですよね。
現に多数のロックバンドと共演しており、トラックメイカーimaiが放つ強烈なドラムサウンドは見逃せません!
JapafunkJapaRoLL & Funk Machine

最初からノリ全開のクラブミュージックです。
クラッチ時の音がとてもかっこよく、最初から最後まで疾走感の気持ちいい歌です。
有名DJであるKnife Partyが日本での国内イベントでプレイしたとして有名な曲だそうです。
FUNK FUJIYAMA米米CLUB
1989年発売の米米CLUBの5枚目のアルバム『5 1/2(ファイブ・ハーフ)』に収録された本作。
ファンクのリズムに乗せて、架空の「フジヤマ」を舞台にしたパーティーの雰囲気を想起させる楽しげな曲調が特徴です。
Cマイナーの耳に残りやすいメロディーと、巧みに取り入れられたファンクの要素が、聴く人を楽しい気分にさせてくれます。
発売当時、オリコンチャートで高順位を記録し、その後も長く親しまれ続けています。
CMでサビ部分がよく使われたこともあり、アルバム収録曲ながら多くの人に知られる人気曲となりました。
軽快なリズムとユーモア溢れる雰囲気で、気分を上げたい時や、パーティーの場で盛り上がりたい時にぴったりの一曲です。
Night Club JunkieYUC’e

YUC’eはディーンフジオカやm-floの公式リミックスを担当するなど、少しずつ知名度を上げてきている日本のトラックメイカーです。
彼女のすごさは、自分でトラックを作り、自分で歌うということ。
この曲も作詞作曲から歌まですべて彼女が手がけています。

