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女性ボーカル の検索結果(21〜30)
ROLLiri

Iriさんの配信限定シングルで2022年12月リリース。
これを歌うiriさん、その歌声だけを聞くと一瞬「もしかして男性シンガー!?」と思ってしまう方も少なくないかもしれませんが、もちろんiriさんは女性です!
そんなわけで、これはもう声の低い女性の方へのカラオケネタとして自信を持ってオススメさせていただきます!
ボーカルメロディ的には比較的シンプルな楽曲ですが、これを歌う上で重要になってくるのは、この16ビートのビート感をいかに再現できるか?にかかってくると思いますので、ぜひそのあたりをじっくりと研究して歌ってみてください。
しっかりと裏拍を感じて歌うことがポイントになってくると思います。
Judgement?m-flo loves 鈴木真海子

m-floと今をときめくヒップホップデュオ、chelmicoの鈴木真海子さんが共演した作品『Judgement?』。
鈴木真海子さんはラッパーという肩書ではありますが、ボーカルも得意としており、アンニュイなボーカルで人気を集めています。
本作もそういったボーカルは健在で、全体を通して力の抜けた中低音のボーカルで構成されています。
VERBALさんのラップパートも声が低い女性にとってはちょうどいい高さなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
憂生少女英里沙

アイドルモデルからロックバンドへと転身し、多彩な表現力で魅了する英里沙さん。
EMONONのボーカリストとして2023年から本格的な音楽活動を展開し、疾走感あふれるバンドサウンドとキャッチーなメロディを見事に調和させています。
アルバム『NO NAME』では、激しさと繊細さを併せ持つ楽曲群で聴く人の心を揺さぶり、結成わずか1年で渋谷eggmanでのワンマンライブを成功させるなど、着実に実力を証明してきました。
UVERworldやVaundyから影響を受けた力強い歌唱と、アイドル時代から培った表現力を融合させた独自の世界観は、心に響く歌声を求めているリスナーの皆さんにピッタリです。
拝啓、少年よHump Back

スリーピースで構成されるガールズロックバンド。
ボーカルで唯一のオリジナルメンバー、林萌々子の歌声が特徴的です。
一度聴けば、耳に残る忘れられない特徴的な歌声。
訴えかけるように力強い、豊かな表現力。
世界観に引き込まれると中毒者続出です!
どこまでも突き抜けそうなパワーと、コケティッシュな優しさを持っています。
Disco FLO梓川

今、歌い手界隈で注目を集めているボーカリスト、梓川さん。
特に性別を明言しているわけではありませんが、声質からしておそらく男性です。
ただ、普通の男性というわけではなく、まるで低音ボイスを持った女性かのような、独特の高さをもった声質なので、今回は声が低い女性に向けてオススメしました。
こちらの『Disco FLO』は、ダウナーかつおしゃれなメロディーが特徴で、ボーカルラインとしては中低音域が最も強調されています。
ブレスを混ぜた倍音で歌うことにより、原曲の雰囲気に近づくので、ぜひ参考にしてみてください。
Burning羊文学

ハイセンスな音楽性でコアなロックマニアからも高い評価を集めている3人組のオルタナティブロックバンド、羊文学。
彼女たちの楽曲のなかでも、特に声の低い女性にオススメしたいのが、こちらの『Burning』。
裏声がそれなりに登場するので、ハッキリ言って難易度は高いのですが、本作のAメロはかなりの低音にまとめられています。
Bメロから一気にボルテージを上げていくのですが、低音のダウナー加減とBメロのギャップは、低音女性のボーカルをより魅力的にしてくれるでしょう。
I hate this love songちゃんみな

ちゃんみなさんの曲のほとんどは彼女のすてきな低音ボイスが響きますよね!
今回の『I hate this love song』を聴くと、高音はほぼなく全体の音域はA3~C#5、サビに一瞬だけ高音がありますが曲の雰囲気的に裏声で問題ないです。
また、バックの音に指パッチンみたいな音が入っているのが聴こえますか?
この曲のリズムとしてとても重要な役割なので、歌うときはこの指パッチンをしっかり聴きながらリズムに乗ってみてください!
ちゃんみなさんはラップ曲がとても多いですが、こちらの曲は思い切ったラップがないので曲としても覚えやすいと思いますよ!
オススメです!

